麺でる ラーメン(黒豚5枚入り・削り節付)

モチモチの自家製麺に凝縮された醤油豚骨スープが相性抜群の一杯!

東京・田園調布にて長年二郎インスパイアラーメンを作り続けている「麺でる」。モチモチの自家製極太麺と、旨みが凝縮された醤油豚骨スープ相性抜群。さらにチャーシューを宅麺のために5 枚提供と、全てが大満足の一杯となっている。

価格  1,200 (税抜)

数量

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宅麺スコア
3.824
食べログ
ラーメンデータベース
76.23
あっさり
こってり
薄味
濃い味
細麺
太麺

「麺でる」のこだわり

地元の人だけでなく、多くのお客様に愛されているお店

東京・田園調布にて長年二郎インスパイアラーメンを提供している「麺でる」。地元の人だけでなく、多くのお客様に愛されているお店だ。そんな「麺でる」の真骨頂と言われているのが、独創的でモチモチとした自家製麺だ。小麦の旨味・甘みも十分堪能出来る自家製麺は、コクのあるスープとの相性抜群となり、最高の味わいとなる。ガッツリとした見た目ながらも、バランスの取れた一杯を味わってほしい。

特製麺を支える旨み凝縮醤油豚骨スープ

存在感抜群の麺を支えているスープにも店主独自のこだわりが表れている。豚骨、野菜、豚ガラ全てを国産に限定し、長時間丁寧に煮込み旨みが凝縮しているスープは、二郎系には珍しいあっさりとしたコクの豚骨醤油ベースで、麺でる特有の甘味がある。このスープが特製麺と絡み合い、コクとうま味が口の中にしっかりと残り独特の味わいが楽しめる。

宅麺のためにチャーシューを五枚入りと大満足!

肉質、味共に最高の物を食べて欲しいという店主の願いから作り上げられた豚は、豚肉の美味しさを逃がさぬように、じっくり仕上げてある。口の中に入れた瞬間、ホロホロと崩れるようにとろける柔らかさになっており大満足だ。噛めば噛むほどに肉の旨味が口の中に溢れ出る。今回は宅麺のために5枚入っているため、大満足の食べ応えとなっている。絶品特製豚を、堪能して頂きたい。

価格  1,200 (税抜)

数量

店主・店舗

店舗情報

店舗名 麺でる
住所 〒 145-0071
東京都大田区田園調布1-21-2
電話番号 -
営業時間

11:30〜14:00

定休日

水曜日※不定休です。

店主情報

小林 裕

好きなラーメン屋

ラーメン二郎 目黒店 

メディア掲載歴

生ラーメンカップ2003、王様のブランチ、料理の怪人、ぶらぶらサタデー・有吉くんの正直さんぽ、シューイチ

商品内容

商品内容(入っているもの)

麺、具入りスープ(黒豚5 枚)、魚粉

内容量

総重量700g(麺250g)

原材料名

麺(小麦粉、かん水) / 具入りスープ(豚肉、豚骨、背脂、キャベツ、玉葱、人参、生姜、醤油、みりん、調味料(アミノ酸等))、魚粉(原材料の一部に小麦、大豆、豚肉を含む)

賞味期限

原材料表記枠内に記載(商品発送日より40日間)

保存方法

要冷凍 -15℃以下

使用上の注意

◆開封後はお早めにお召し上がりください。
◆賞味期限内にお召し上がりください。
◆湯煎時や麺茹での際は火傷には十分ご注意下さい。 ◆電子レンジや直接火にかけての解凍は絶対行わないで下さい。

宅麺レビュー

2020-10-20 mourre (20代/男性)

5.0点
醤油豚骨の二郎

醤油豚骨の二郎と聞けば、速攻食べたくなって、作って、はい、美味しい。満足する一品だ。そして食べ終わった後に残ったスープにご飯とモヤシをまた追加しながら食べれば、二度美味しい。

2020-07-20 kenken (40代/男性)

5.0点
現在はタローとさほど変わらず

久々再販の麺でるですが、以前のものと印象に少々変化がありました。
麺は自家製でうねりの強いモチモチの平打太麺。中加水なので長めに茹でても強いコシを保ちますが、知人の常連さんは常にバリカタでお願いしていると言っていたので、カタメ好きな方は6分茹で位にチャレンジしてみるのも面白そうですね。
スープは非乳化醤油タイプで、アブラは液状と細かい背脂粒が並量程度に浮いています。
ブタは小ぶりの薄スライスで、軟らかいもののややスカでボロボロに崩れます。
麺でるの店主はタローをプロデュースしており、味もよく似ているので、タローがお好きな方は大体イメージがつくと思います。ただブタはこちらのほうが小サイズです。

2019-08-24 kenken (40代/男性)

5.0点
商標でモメたJより現在はややF寄り

麺でるは10年以上前に行ったきりでしたが、当時は見た目は二郎に似ているが味は別物といった感じで、しかも10本の中細麺が横につながった10連麺という奇抜な麺の日に当たったので何が何だかよく分からないという印象でした。
数年前には息子さんに代替わりしたらしく、今回宅麺に出ていたので久々に食べてみましたが、10数年前とは大分様変わりしていました。
麺は角ばった極太麺で、粉が詰まっており加水率もそこまで低くないので、カタメにせずしっかり茹でたほうが活きるタイプ。
豚はやや薄切りの腕肉が5枚で、軟らかいもののホロホロとした食感。
スープは醤油の効いた非乳化で、背脂は固形ではなく液状でスープ上に厚い層になっています。
スープの味自体は二郎インスパイアというより富士丸インスパイアに近く、背脂粒の乗っていない荘グループといったイメージ。
麺は好みが分かれるかもしれませんが、スープだけなら夢語もみじ屋どでんタローが好きな方なら気に入るんじゃないかなと思います。

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