RAMEN60 ・60代以上/男性
2026年05月16日
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全4件のレビュー中 1-4件目
RAMEN60 ・60代以上/男性
2026年05月16日
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ひろ ・40代/男性
2026年04月30日
タイトル通り、驚くほどスッキリいただけます!でも、しっかり旨味はあり、罪悪感がかなり少ない印象笑
お肉はしっかり燻製がきいていていいアクセント!
ごちそうさまでした!!!
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元料理人で現コンサルなラヲタ ・40代/男性
2026年04月28日
スープは濃厚豚骨魚介。魚粉のザラつきと動物系のコラーゲンのトロみとややドロっとした粘度があり、
鯖節の荒々しいコクと旨味、鯖の香りを移した香味油の風味がガツンとパワフルに効いています。
甘旨辛酸のバランスも良く、鯖粉の沈む魚介感の中に動物系のコクもどっしりと鎮座し、
出汁は濃厚ながら油分は抑え目なので、胃にもたれる事なく後味は非常にあっさりとしています。
一昔前にマタオマ系(死語ですが)と揶揄されていたタイプに多少似つつもテイストは別物の、受け皿の広い味わいだと思います。
麺は三河屋製麺の多加水スクエア型角刃太緩ウェーブ。
やや短めのカットで立体的な太さと厚みがあり、ゴツゴツとした形状に反したツルプリの麺肌と卵麺特有の粘り気に歯切れの良さ、モッチモチの心地良いコシの強さが特徴的です。
小麦の瑞々しい甘味とスープの塩味がお互いを引き立て合う、つけ麺として非常に理想的な組み合わせに感じます。
付属トッピングはInスープで、シャキシャキメンマ3本と豚モモチャーシュースライスが1枚。
味の濃いつけ麺用のスープに具材が漬かった状態となり、強い塩味が染み込んでいる為、チャーシューもメンマも実店舗に比べてかなり濃い口になってしまっています。
宅麺全商品にいえますが、つけ麺だけはスープと具材を別々にパックして貰えるよう、宅麺側から販売店へ連携頂きたいところです。
オープン直後から何度となくお邪魔している地元のお店で、店主がべんてんリスペクトという事もあり、オープン当初はべんてんインスパイア的なイメージでしたが、
現在はどちらかというと随分昔のとみ田や井の庄あたりのこうじ系っぽさも感じるような味わいに軽くシフトしたような気もします。
個人的には25年くらい昔に足繁く通っていた麺高はし@赤羽のような鯖節のフレーバーも感じて懐かしささえ覚えますが、
みのひはラヲタ界隈でも厚く支持されている人気店で、濃厚トンギョ系がお好きならまず間違いないつけ麺だと思います。
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KOO ・50代/男性
2026年05月27日
見た目より濃厚さは感じないスープ。
どちらかというとシャバ系かな。
旨味はちゃんと感じます。
鯖の特徴的な風味は感じるが、甘味先行の印象。
もう少し粘度が高い方が好みではあります。
麺は中太ちょい縮れ。
具材はスープ入りのチャーシューとメンマ。
チャーシュー、メンマは量的に少しさみしい感じでした。
風味溢れる一杯でした。
ごちそうさまでした。
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豚と鯖のダブルスープは、それぞれの旨味を主張しながらも一体感があり、甘味と酸味のあとに七味唐辛子のピリ辛が食欲を唆ります。後味もサラッとしているので最後まで飽きずにいただけます。
中太麺はモチモチツルツルで喉越し良く、麺量は210gありますがもう少し多くても余裕で食べれそうです。
チャーシューとメンマが入っていますが、量が少ないので別にチャーシューとメンマ、刻みねぎを足して堪能しました。