宅麺.com らくうまっ宅麺 凪ラーメン「豚骨煮干 濃旨(こくうま)の雫」

【7/9以降 順次発送】海外でも愛される凪の豚骨をベースに、流れるように澄み、芯のある旨みだけが残る一杯。

【7/9以降 順次発送】2004年新宿ゴールデン街のわずか4坪の極小店舗から始まり、今では国内に留まらず、海外50店舗以上を経営するほどの規模へ成長。ラーメン業界で押しも押されぬ人気と知名度を誇る『ラーメン凪』が監修し、アニメ『鬼滅の刃』とのコラボにて実現した『らくうまっ宅麺 凪ラーメン「豚骨煮干 濃旨(こくうま)の雫」』をイラストカード付きでお届け!

価格 598
(税込646円)

宅麺スコア
計算中
ラーメンデータベース
0.0
あっさり
こってり
薄味
濃い味
細麺
太麺

「宅麺.com」のこだわり

購入特典ノベルティ「宅麺限定イラストカード(全10種)」

コラボ期間中、コラボラーメンには、ufotable描き下ろしイラストを使用した「宅麺限定イラストカード(全10種)」を1枚ランダムで封入いたします。 ※「宅麺」封入5種/ 「らくうまっ宅麺」封入5種  ※デザインはお選びいただけません。 ©吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable

日本のラーメン代表として海外50店舗以上を展開する、チャレンジ集団凪の快進撃はまだまだ止まらない!

2004年新宿ゴールデン街のわずか4坪の極小店舗にて産声を上げた「ラーメン凪」。今や、日本のラーメン代表として世界に誇る一大ブランドと成り上がった。破壊と創造を繰り返し、常に進化と、新しいことにチャレンジし続けてきた凪。豚骨ラーメンで一世を風靡した、まさに人気絶頂の最中、これまでなかった煮干をこれでもかと前面に出した商品を打ち出し、一気に舵を切り国内で大躍進を遂げることとなる。一方、海外では、豚骨ラーメンに磨きをかけ、外国人の支持を得て躍動を続けている。

より手軽に名店の味を楽しめる、宅麺のセカンドラインが新登場!

近年、共働き世帯の増加やライフスタイルの変化を背景に、時短や、失敗しにくさ、後片付けの簡単さ、などが求められ、特に「手順が少なく」「洗い物が少ない」、鍋ひとつで完結する“ワンポット調理”への支持が広がっています。らくうまっ宅麺は、各ラーメン店に監修いただくことで、味のこだわりや個性をしっかり表現しながら、低価格を実現。調理時間は約5分、”ワンポット”で冷凍された麺とスープを温めるだけです。時短と満足感を両立した新しい一杯です。

店主・店舗

店舗情報

店舗名 宅麺.com
住所 〒 105-7537
東京都港区海岸一丁目7番1号 東京ポートシティ竹芝オフィスタワー
電話番号
営業時間

定休日

店主情報

宅麺.com 店主 宅麺.com

宅麺.com

好きなラーメン屋

受賞歴

商品内容

商品内容(入っているもの)

ゆで中華めん(スープ込)

おすすめトッピング

⭐︎フライドオニオン

☆お店と同じ味を楽しむ具材 ◎お好み ◯味変
※商品内容に含まれませんので別途購入をオススメします
内容量

385g

原材料名

スープベース(醤油、ポークエキス、豚ガラスープ、ガーリック調味油、あさりエキス、ポークペースト、魚介粉、食塩、砂糖、たん白加水分解物、澱粉、昆布エキス、おろしにんにく、おろし生姜、豆板醤、昆布粉末、ホワイトペッパー)、豚肉、香味油、ねぎ、醤油、みりん、酒、砂糖/調味料(アミノ酸等)、糊料(キサンタン)、酸化防止剤(V.E)、めん(小麦粉(国内製造)、食塩、卵加工品、乳たん白/加工澱粉、かんすい)、(一部に卵・乳成分・小麦・大豆・豚肉・鶏肉を含む)

栄養成分表示(100g当たり)

エネルギー94kcal
たんぱく質4.0g、脂質3.3g、炭水化物12.0g、食塩相当量1.6g
(この表示値は、目安です。)

賞味期限

原材料表記枠内に記載

保存方法

要冷凍 -18℃以下

使用上の注意

本製造工場では、えび、かにを含む商品を製造しています。

◆開封後はお早めにお召し上がりください。
◆賞味期限内にお召し上がりください。
◆湯煎時や麺茹での際は火傷には十分ご注意ください。
◆電子レンジや直接火にかけての解凍は絶対行わないでください。

宅麺レビュー

ひろ ・40代/男性

2026年06月22日

あっさり
こってり
薄味
濃い味
細麺
太麺

これまでの宅麺さんとは思えない一品!
鍋で完結してお手軽です!
もしかすると、麺だけを茹でるときより鍋が汚れるので苦手感を持たれる方ももしかするとおられるかも!
お手軽さをとるか味をとるかのそれこそ好みですね!
ごちそうさまでした

0

2026年06月24日

本品は鍋で温めるだけのワンパン調理で、ズボラな方は鍋のまま直で行くと思いますので、敢えて丼に盛り付けず鍋の状態で画像に残してみました。
 
麺、スープ、具材の全てはプラ容器に入っており、こちらをプラ容器から全て取り出し、スープ面を下にして鍋に移し、調理を行います。
直径は14cmなので、内径15cm以上の小鍋やミルクポットでスッポリ収まります。画像は普段ソースや少量の出汁の仕込みに使っている内径16cm満水容量1.1Lの小さい雪平鍋です。
 
①まずスープ面を下にして鍋に移します(最重要!)。麺を下にするとトッピングと麺が焼けて失敗します。
②弱火で30秒加熱します。すると冷凍スープがすぐに液状化しますが、この時点で完全に液状化させる必要はありません。
③鍋を傾けて液体が見えたら火力を中〜強火に変え、そこから更に4分加熱します。麺は最初から解れているので放置で問題ありません。これだけで出来上がりです。
 
味に関しては、旨味より塩辛さが勝っており、通常品のようなクリーミーさはなくサラサラとしています。
平打太麺は加熱済のためフワモチの食感でコシはありません。
トッピングの肩ロースチャーシューはゴワつきがやや気になりましたが、ネギは少量なりに入っているだけ見栄えが良いです。
 
また最後の4分過熱で多少煮詰まるので、ベースの塩分濃度はあと0.3%ほど落としてもよい気がします。
今回は加熱時間と成分値を計測しつつ強めの中火で加熱してみましたが、それでも結構高い塩分濃度が測定されたので、
もし内径の大きい鍋で強火加熱した場合、沸騰までが早く蒸発量も多くなる為、その分塩分が濃縮して更に塩辛くなると思います。
鬼ラーメンよりもこちらのほうが液状化の速度が早いので、その分の微調整は特に必要に感じます。
 
麺は175gなので、茹で前の状態で大体約120gくらいです。スープも約180ccくらいで、容量400mlのマグカップでも収まってしまう量なので、ボリューム的には少食の方、おやつ、夜食、酒の〆、食卓のプラス一品などに向いています。
 
率直な感想としては、コンビニ商品のレンジ調理冷凍ラーメンとの差別化、及びガス・IH調理のメリットは殆ど感じられませんでした。
ただコンビニ向け食品製造工場の委託商品なので当然といえば当然で、ターゲットもマニア層ではないと思うので、味の本格性を求めるよりワンパン調理の手軽さと利便性を評価するブランディング商品なのだと思います。
宅麺はお店そのままの味というのがコンセプトとして挙げられていますが、このらくうまっ宅麺シリーズに関しては、味については店レベルのクオリティは期待しないほうが良いかもしれません。
 
ちなみに鬼滅のイラストカードが1枚封入されています。

13

puuuyanx9064 ・未回答/未回答

2026年07月27日

煮干しと豚骨のバランスが良かった
おまけのカードが良かったです。

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