中華そばの店 みのひ ラーメン

【TRY2025-2026 MIX新店部門1位】2024年オープンの超新星が宅麺に登場!

分厚い動物系の出汁に支えられ、ふくよかな鯖の旨みが加わった濃厚動物魚介MIXスープは一線を画す衝撃的な1杯

価格 1,350
(税込1,458円)

抽選販売実施中

抽選応募期間:

2026年03月27日 17時00分00秒

2026年03月30日 12時00分00秒

抽選結果発表:

2026年03月31日 19時00分00秒

抽選の応募期間終了

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宅麺スコア
4.444
ラーメンデータベース
92.683
あっさり
こってり
薄味
濃い味
細麺
太麺
この商品の特徴

「中華そばの店 みのひ」のこだわり

鯖の風味を大切にした濃厚スープ

オールドスタイルな一見よく見るスープだが、一口飲めばわかる衝撃的なスープ。豚や鶏からとられた分厚い動物系出汁に支えられたスープに、サバの厚削り節やサバ煮干しサバ粉をきかせ、さらにカエシや香味油にいたるまでサバが使用されている。スープを飲むごとにふくよかな旨みと香りに包まれ、誰からも愛される味でありながらも革新的なスープに仕上がっている。

名門『三河屋製麺』の太ストレート麺

濃厚な動物魚介MIXスープに合わせるのは、名門『三河屋製麺』のツルッとした啜り心地とモチモチプリプリな食感が心地よい中太ストレート麺。スープとの絡みも絶妙で、啜るごとに小麦の旨みとサバの心地よい風味旨みが口の中に広がる。麺、スープそれぞれが至高の領域にありながらも見事に調和した圧巻の一杯となっている。食べ応え抜群なチャーシューとこだわりメンマもついたフルセットを是非ご自宅で味わっていただきたい。

2024年オープンのラーメン業界大注目店

ラーメン好きの店主さんが独学でラーメンを学び、板橋区の志村坂上に2024年9月(巳の日)にオープンした『中華そばの店 みのひ』は、TRY2025-2026 MIX新店部門1位を受賞した今大注目のラーメン店。オープンしてすぐにラーメンの美味しさが広がり、一気に人気店へ。味はもちろんだが、店内の雰囲気や接客など、誰からも愛されるラーメン店となっている。

店主・店舗

店舗情報

店舗名 中華そばの店 みのひ
住所 〒 〒174-0056
東京都板橋区志村2-1-4
電話番号
営業時間

(月~金・祝日)
10:00〜20:00
(土・日)
10:00〜15:00

定休日

Xアカウント要確認

店主情報

中華そばの店 みのひ 店主 相馬 皇士郎 店長

相馬 皇士郎 店長

好きなラーメン屋

受賞歴

商品内容

商品内容(入っているもの)

麺、具入りスープ(チャーシュー、メンマ)

おすすめトッピング

☆ねぎ/◎にんにく/○お酢/○一味

☆お店と同じ味を楽しむ具材 ◎お好み ◯味変
※商品内容に含まれませんので別途購入をオススメします
内容量

580g(麺210g)

原材料名

麺(小麦粉(国内製造)、卵/かんすい、酒精、加工でん粉)、具入りスープ(豚骨、背ガラ、鶏ガラ、豚足、鶏足、醤油、砂糖、さば煮干し、鯖の厚削り、さば粉、豚肉、メンマ、豆板醤、ラード/調味料(アミノ酸等))、(一部に小麦・卵・鶏肉・豚肉を含む)

栄養成分表示(100g当たり)

熱量184kcal
タンパク質8.6g、脂質6.9g、炭水化物21.8g、食塩相当量1.68g
(サンプル品分析による測定値)

賞味期限

原材料表記枠内に記載(商品発送日より40日間)

保存方法

要冷凍 -18℃以下

使用上の注意

◆開封後はお早めにお召し上がりください。
◆賞味期限内にお召し上がりください。
◆湯煎時や麺茹での際は火傷には十分ご注意ください。
◆電子レンジや直接火にかけての解凍は絶対行わないでください。

宅麺レビュー

ひろ ・40代/男性

2026年01月25日

あっさり
こってり
薄味
濃い味
細麺
太麺

サバの風味がしっかりしたスープ!
つけ麺のスープや麺をそのままラーメンにしたような印象!!
ごちそうさまでした!!!

0

RAMEN60 ・60代以上/男性

2026年01月14日

あっさり
こってり
薄味
濃い味
細麺
太麺

豚鶏ベースにさば煮干しの香ばしい香り漂うスープは、さば粉のザラザラ感も楽しめ塩味が強めながら最後まで飲み干せる旨さです。
中太丸ストレート麺はモチモチで喉越し良く麺量も210gと食べ応えがあります。
具材の豚チャーシューは分厚くしっとりした仕上がりで食感も抜群で、細切りメンマは良いアクセントです。
おすすめトッピングのねぎ、一味、途中でお酢を加えて味変を楽しみながら美味しくいただきました。
ふと気づくとまた食べたくなるクセになる一杯です。

0

2026年01月14日

スープは濃厚豚骨魚介。魚粉のザラつきと動物系のコラーゲンのトロみとややドロっとした粘度があり、
鯖節の荒々しいコクと旨味、鯖の香りを移した香味油の風味がガツンとパワフルに効いています。
塩分濃度は約2.1%、Brix値は約23.5%と数字通りのあまうま濃厚トンギョスープで、
一昔前にマタオマ系(死語ですが)と揶揄されていたタイプに多少似つつもテイストは別物の、受け皿の広い味わいだと思います。
 
麺は三河屋製麺の多加水スクエア型角刃太緩ウェーブ。
これを中太と言うには流石に太過ぎるかな、製麺業界的は太麺に分類される切刃15番手以下くらいの立体的な太さと厚みがあり、
ゴツゴツとした形状に反したツルプリの麺肌と卵麺特有の粘り気に歯切れの良さ、モッチモチの心地良いコシの強さが特徴的です。
 
濃厚なスープを持ち上げ過ぎないよう相性を考えた上で、スープを拾いにくい緩ウェーブの太麺を選んでいると思いますが、
パンチを楽しみたいという方は丼底からよく混ぜて、麺とスープをしっかり絡ませつつ頂くとよいです。
 
付属トッピングはInスープで、味濃い目のシャキシャキメンマと、厚めにスライスされたムチムチの豚肩ロースチャーシューが1枚。
チャーシューは燻製で、スープの邪魔をしない程度の香ばしい燻香が楽しめます。
 
オープン直後から何度となくお邪魔している地元のお店で、店主がべんてんリスペクトという事もあり、オープン当初はべんてんインスパイア的なイメージでしたが、
現在はどちらかというと随分昔のとみ田や井の庄あたりのこうじ系っぽさも感じるような味わいに軽くシフトしたような気もします。
 
個人的には25年くらい昔に足繁く通っていた麺高はし@赤羽のような鯖節のフレーバーも感じて懐かしささえ覚えますが、
みのひはラヲタ界隈でも厚く支持されている人気店で、濃厚トンギョ系がお好きならまず間違いない一杯だと思います。

16

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