MEN YARD FIGHT ラーメン

最強にして最硬!噂の超極太麺

フリークを虜にする超極太麺!横浜の超行列店「MEN YARD FIGHT」!!噛めばわかるこの歯ごたえ!類をみない超硬派なラーメンをご堪能あれ!

価格 1,370
(税込1,480円)

抽選販売実施中

抽選応募期間:

2025年02月11日 17時00分00秒

2025年02月14日 12時00分00秒

抽選結果発表:

2025年02月15日 19時00分00秒

抽選の応募期間終了

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宅麺スコア
4.574
ラーメンデータベース
93.547
あっさり
こってり
薄味
濃い味
細麺
太麺

「MEN YARD FIGHT」のこだわり

至上最強、G系最硬の超極太麺!

MEN YARD FIGHTの代名詞とも言える他に類をみないほどの超極太麺!ワシワシ、ゴワゴワという表現では説明のつかない凶暴でハードコアな極太麺は、もはや啜るという概念は通用しない。ガッツリとかっくらい、尚も口の中で暴れる麺を嚙み砕く。そんな表現がマッチするのかもしれない。この上ない食べ応えと、噛むごとに口中に広がる小麦の香りが、食べ手の満足感をMAXにまで引き上げてくれる。貴方を新たなステージへと誘うセンセーショナルな食感をご堪能あれ。

強いパンチの中に豚の旨みと甘みが凝縮したジャンクにして極まれしスープ

濃厚ながら、サラリとした食感を纏う乳化スープ。豚肉本来の旨みと甘みが口の中に広がり、極太麺のインパクトを余すことなく際立たせる最良の相棒である。大ぶりにカットされた厚みのあるチャーシューは、咀嚼不要なほどトロトロに柔らかく、赤身と脂身のバランスが絶妙!肉の旨味と食べ応えをしっかり感じることができる、このラーメンになくてはならないサポーターである!

カフェと見紛うスタイリッシュな店構え

2019年10月のオープン以来、根強いファンとこの店の極太麺を体験したいフリークが足繫く訪れ、常に行列の絶えない「MEN YARD FIGHT」。お洒落な外観と内装はまるでカフェやバーのような独特のアンビエンスを醸し出している。しかし店内に流れるBGM、そして提供されるラーメンは超ド級のハードコア!そのギャップがなんとも堪らない。是非一度は訪れて頂きたいファンキーでマーベラスなHARDCORE NOODLE SHOPである。

店主・店舗

店舗情報

店舗名 MEN YARD FIGHT
住所 〒 221-0825
神奈川県横浜市神奈川区反町3丁目23−14 明歩谷ビル 1F
電話番号
営業時間

11:00~15:00/18:00~24:00

定休日

土曜日・日曜日

店主情報

MEN YARD FIGHT 店主 PENNY-O

PENNY-O

好きなラーメン屋

受賞歴

商品内容

商品内容(入っているもの)

麺、具入りスープ(チャーシュー)

おすすめトッピング

☆キャベツ(茹で)/☆もやし(茹で)/☆にんにく(刻み)/◎唐辛子/◎生卵

☆お店と同じ味を楽しむ具材 ◎お好み ◯味変
※商品内容に含まれませんので別途購入をオススメします
内容量

600g(麺270g)

原材料名

【具入りスープ】豚肉、豚背ガラ、豚背脂、キャベツ、醤油、みりん風調味料【麺】小麦粉(国内製造)/かんすい、(一部に小麦・大豆・豚肉を含む)

栄養成分表示(100g当たり)

熱量178kcal
タンパク質8g、脂質3.2g、炭水化物29.2g、食塩相当量0.84g
(サンプル品分析による測定値)

賞味期限

原材料表記枠内に記載(商品発送日より40日間)

保存方法

要冷凍 -18℃以下

使用上の注意

※本品は「卵・乳成分」を含む製品と同一製造施設で製造しています
◆開封後はお早めにお召し上がりください。
◆賞味期限内にお召し上がりください。
◆湯煎時や麺茹での際は火傷には十分ご注意ください。
◆電子レンジや直接火にかけての解凍は絶対行わないでください。

宅麺レビュー

2026年09月06日

あっさり
こってり
薄味
濃い味
細麺
太麺

麺の茹で上がりはうどんみたい。
チャーシューは小ぶりだけど、柔らかくて味染みよくなかなか良い。
スープは、甘み旨み醤油感のバランスが良い。味はなかなか濃い目。ちょっと香ばしさも感じるような、他にはあまりない味わい。けっこう美味しい。
麺は推奨茹で時間の中間で茹でました。(説明の記載はたしか13〜15分)15分以上茹でたほうが美味しいと思います。次回は16分とかでやってみます。
総じて美味しい一杯でした。リピートあり。

0

麺活パパ ・30代/男性

2026年07月21日

あっさり
こってり
薄味
濃い味
細麺
太麺

スープは豚骨の旨味が口の中に広がる微乳化系の豚骨醤油で、醤油のキレが後味を引き締める、ジャンクで中毒性のある味わいでした。
麺は名物の超極太自家製麺。啜るという概念が通用しない太さで、箸で持ち上げて噛みちぎるように食べる麺でした。
小麦を喰らっているというのがより味合わえます!
登戸 蓮爾を20年前に食べた時以来の衝撃でした!

大ぶりのチャーシューは湯煎すると箸でほろっと崩れる柔らかさ。スープに浸して食べると旨さが倍増しました🍜

冷凍麺284gが茹で後425gに増量。茹で時間は12分ほどかかりますが、この密度の食べ応えは他の二郎系では味わったことがありません🍜
冷凍のまま茹でると芯が残るので解凍してから調理することをおすすめします。

キャベツともやしを別茹でで山盛りに、後半は卵黄ディップで味変すれば最後まで飽きずに楽しめます!
正直なところ、この麺は好みが分かれると思います。
ワシワシを超えた「噛みしめる麺」なので、二郎系を食べ慣れた人ほど刺さるはず。

ボリュームも食べ応えも規格外なので、少食の方は家族で分け合うのにぴったりの一杯です✨

3

カズマスター ・50代/男性

2026年07月17日

美味い!マジ美味い!嫁も美味いと感動。甘めだが、焦がしが効いた香ばしいスープが極太麺に合う!締めはライスをスープにドボン!感動の旨さ!

1

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