rockmcmilan
未回答/男性
独断と偏見で忖度抜きの評価をします
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未回答/男性
独断と偏見で忖度抜きの評価をします
2026年02月22日
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2026年02月08日
ベースのたれは濃厚豚骨醤油で、
ソースやペーストに近いもの。
麺は低下水の極太縮れ麺で、
茹で時間5分としっかりめに茹でてデロ麺寄りに。
豚はゴロりとした大きな腕肉が2塊ほど。
付属トッピング以外に、刻み玉ねぎ、生卵、
フライドオニオン、白ごま、お酢、辣油を用意。
序盤は混ぜながら自然な味変を楽しみつつ食す。
大量のブタカスアブラ効果でかなりオイリー。
濃いめのたれのパンチはありつつも、
全体的にはまろやかな味わい。
中盤に極悪汁を少し舐めて味の確認。
その名の通り塩分の塊のような味なので、
つけ麺風にして啜るとイイ感じ。
終盤にお酢と辣油で引き締めて完食。
胃のキャパに余裕がある方は追い飯もアリ。
そのほか紅しょうが、ガリマヨ、ニラキムチ等を
用意できる方はそれもアリ。
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2026年01月11日
スープは動物系の下支えしっかりで、
さらに節系もがっつりの豚骨魚介。。
麺は三河屋製麺の中太ストレート麺で、
説明では茹で時間8分のところ、8分30秒に調整。
トッピングはチャーシュー1枚と細メンマ5本。
自前で小口切りネギと板海苔を用意した。
旨味コク深みと分厚いスープに、
プリっとした歯切れのよいツルモチ食感の麺。
そして味濃いめで厚切りの肩ロース肉の煮豚。
味変としては白胡椒、一味唐辛子、お酢などがおすすめ。
力強い味でグイグイと食べ進められる。
量的にも申し分なしで満足度も高い。
いわゆる「豚魚」好きにはたまらない一杯。
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2026年01月08日
つけ汁は臭味を最小限に抑えた動物系100%の白湯。
合わせる醤油だれも比較的強め。
湯煎で5分後に小鍋に移し替えて沸騰させて仕上げる。
麺は茶褐色の極太ストレート麺。
茹で時間は冬場ということもあり長めの16分に調整。
トッピングはチャーシュー2枚と材木メンマ2本。
柔らかさと味染み具合ともに良好。
パンチのあるつけ汁に力強い麺。
一見すると後半にクドくなりそうだが意外とすっきり。
おろし生姜と一味唐辛子で味変しつつ完食。
他の味変としては、お酢や柑橘系なども合いそう。
胃に余裕がある人は追い飯などもアリ。
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2026年01月05日
スープは骨感肉感しっかりめの乳化豚骨。
説明書にあるとおり分離しているので、
50回くらい振ってから注ぐとイイ感じ。
次に極太平打ち縮れ麺。推奨茹で時間は4分~7分。
5分と少し固めに調整。ワシワシ食感がたまらない!
豚は小ぶりながら肉厚で味濃いめ。
スープも豚も濃いめなので、ヤサイマシマシでも良さそう。
白胡椒、黒胡椒、お酢、一味唐辛子といった味変も相性良し。
固めにしてバキバキもいいし、柔らかめにしてデロ麺もあり。
コスパの良い正統派G系。
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2025年11月09日
ベースのたれは複数のスパイスにカレー粉といった、
オーソドックスなもの。
ほんのり醤油や魚介の風味を感じる和テイストな仕上がり。
麺は中太と太麺の中間くらい。
加水率低めのゴワワシ食感。
特筆すべきはうで肉の豚。
1枚というより1塊ともいうべき巨大なもの。
厚さ3cmくらいで食べ応えあり。
味付きアブラはこちらに同梱。
別で用意したのは、もやし・キャベツ・ねぎ。
スパイスエシャロットは程よいアクセント。
そこまで塩分が強くないので、
濃いめが好きな人は野菜少なめ推奨。
また、胃に余裕があるなら追い飯もアリ。
中盤以降の味変として、
一味唐辛子、山椒、お酢を少量ずつ加えてみた。
美味しく完食。
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スープはシャバめの味噌野菜出汁。
旨辛であとから野菜の甘み旨味が効いてくる。
麻婆餡は辛さ中辛くらい。
麺は長さ短めの中太麺。
説明書きには茹で時間5分~7分とあり、
固めの5分にしたが実際はジャストくらいの茹で加減。
もちもち食感でスープとの相性よく結果オーライ。
追加で用意したものは、刻みねぎ・一味唐辛子・山椒・白ごま。
いろいろと味変を楽しみつつ完食。
総じてスープはシャバめで麻婆餡は濃いめ。
具材の量に対して麺量がやや少ないかな。
それでも味のバランスとしては問題なし。
茹で野菜や生卵を追加するのもいいし、
個人的には追い飯が一番合うと思った。
コスパ的にも十分満足できる一杯。