rockmcmilan
未回答/男性
独断と偏見で忖度抜きの評価をします
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未回答/男性
独断と偏見で忖度抜きの評価をします
2026年08月11日
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2026年07月18日
ベースは、カネシ醤油がきりりと立った豚骨醤油だれ。
汁の量はやや少なめで背脂は多め。
麺は、自家製の低下水平打ち極太手打ち麺。
説明で茹で時間4~7分とあったので最長の7分茹で。
これでもかなりゴワワシ食感だ。
バキボキ派は5分前後、デロ麺派は10分くらいかな。
付属トッピングは、スープinの豚1枚、ベビースター、鰹節。
豚は大判のばらロールで、かなり濃いめの味付け。
追加トッピングで、生卵、ばら海苔、フライドオニオン、
白胡麻、刻みニンニク、おろし生姜を用意。
一気に混ぜずに徐々に混ぜながら、
自然と味変するのを楽しみつつ食べ進める。
途中でお酢やマヨネーズを加えるのもアリ。
最後までジャンクさを楽しみつつ完食。
総じて美味い部類に入るが、
豚と背脂を別包装にするとさらに良くなると思う。
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2026年07月04日
スープは動物系の下支えにふわりと魚介が香る。
まろやかな醤油だれと合わさり、雑味もなくバランス良好。
自家製麺は、多加水寄りで中細と中太の間くらいのストレート麺。
もちっとした食感でスープの絡み具合もなかなか。
やや切れやすい印象なので、食べる前日に冷蔵庫へ入れて
じっくりと冷蔵解凍した方がこの麺の良さが出るかと。
続いて付属のトッピング。
豚肩ロースのチャーシューは大判で薄い味付け。
僅かにパサつきが気になるかも。
メンマは味付け食感ともに好み。
刻みネギと板海苔を追加で用意した。
九条ネギや万能ネギでもよさそう。
魚粉は板海苔の上に乗せて沈まないように対策。
途中で軽く白胡椒を使ったが、程よいアクセントになるのでアリ。
そして中盤から魚粉の出番。
徐々に溶かしながら食べすすめると本領発揮。
ガツンと魚介が効いてきて食が進む。
気がづけばぺろり完食、油分控えめで後味スッキリ。
コスパ的にも十分満足のいく商品。
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2026年05月04日
スープは煮干しメインに複数の乾物を加えた清湯。
エグみは抑えつつ、ほんのりビターテイスト。
濃口醤油だれはまろやか、背脂効果で油分は多め。
麺は自家製の中太麺を手もみしたもの。
麺量茹で前200gと食べ応え十分。
冷凍のまま茹でると麺が切れる可能性を考慮して、
前日に冷蔵庫へ移して解凍。
ふわりと煮干し香るスープは塩味控えめでのみやすい。
背脂の油膜で最後までアツアツなのもよい。
続いて自家製麺を啜る。
スープとの絡みもよくゴワゴワというよりモッチリ感もある。
付属のinスープのチャーシュー2枚は可も不可もなく。
キクラゲがたっぷり入っているのは嬉しい。
追加トッピングは、刻み玉ねぎとばら海苔を用意。
どちらも相性よき。
特に味変することもなく、じっくり堪能して完食。
白胡椒、一味唐辛子、お酢、山椒などは合いそう。
スープが並々と入っているし、麺量も多めなのでコスパ優秀。
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2026年04月04日
これは豚骨醤油ではなく醤油豚骨。
スープは骨のざらつき感のある乳化豚骨。
そこに濃いめの醤油だれと鶏油が合わさる。
麺は平打ち短めの中太麺。
茹で時間は4~7分のところ6分にしてみた。
柔らかめ手前のジャストといったところ。
先人の方々のレビューを参考に、
付属トッピング以外に、ほうれん草とネギを用意。
確かにデフォのほうれん草では物足りないので追加は必須。
その他はお好みで。
まずはスープからいただく。
鶏油はそこそこで、塩味の立った味わい。
豚の出汁感はそこそこに、チャーシューから移った薫香が味わい深い。
続いて麺を啜る。
ツルりとした独特の食感とノド越し。
次にチャーシューは肉質は良いものの、
若干ぱさつきがあるのは仕方ないか。
そしてほうれん草や海苔との相性は良好。
白米を用意しておくのもアリ。
中盤から白胡椒とお酢で味変して完食。
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2026年03月14日
ベースのたれは岩崎食品の「背脂にんにく醤油ラーメンスープ」を、
既定のお湯の量250ccに対し100ccと濃縮して用意。
麺は茹で時間5~7分のところ、8分茹でてややデロ麺に仕上げる。
用意したトッピングは、生卵、刻みねぎ、
フライドオニオン、ばら海苔、白胡麻。
味変用に、白胡椒、辣油、お酢、ガーリックパウダー。
茹で上がった麺に濃縮だれを合わせてよく混ぜる。
用意したものをざっくりのせて完成。
徐々に味変していくのを楽しみたかったので、
最初から全体を混ぜずに啜る。
シンプルな味わいながらイイ感じ。
生卵を絡めてマイルドに。
中盤に白胡椒と辣油でパンチを追加。
後追いでガーリックパウダーでさらにパンチを出す。
終盤にお酢をレンゲ一杯ほど入れてさくっと完食。
事前に用意できる方は、
茹で野菜、味付き脂、チャーシュー、メンマなどもアリ。
1玉270円とコスパが良いので、
ある程度まとめ買いしてもよさそう。
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ベースは脂の甘みを活かした黒胡椒が効いたもの
麺はカネジン食品のワシモチ太麺。
それぞれ湯煎時間が異なるので効率よく調理。
豚は10分、タレは5~6分、麺は4分30秒~5分、背脂は3分。
タレと麺をよく混ぜてから具材を盛りつけ。
仕上げに背脂を上からまわしかけて完成。
付属のトッピングは、豚2枚と背脂。
豚は以前のうで肉ではなく、ばら肉で大小1枚ずつ。
尚、メンマは付かなくなった模様。
追加で、もやし・刻みねぎ・刻みニンニク・フラオニを用意。
総じてそこまで濃いめではないので、
野菜少なめにした方が真価を発揮すると思う。