ひろ ・40代/男性
2026年06月24日
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東京都三鷹に位置する行列が絶えない名店。スタミナラーメンブームを巻き起こした元祖スタ満発祥の地でもあり、ラーメン業界に大きなインパクトを与えた唯一無二のラーメン店『元祖スタミナ満点らーめん すず鬼』が監修し、アニメ『鬼滅の刃』とのコラボにて実現した『らくうまっ宅麺 鬼ラーメン「業火の赤辛味噌」』をイラストカード付きでお届け!
コラボ期間中、コラボラーメンには、ufotable描き下ろしイラストを使用した「宅麺限定イラストカード(全10種)」を1枚ランダムで封入いたします。 ※「宅麺」封入5種/ 「らくうまっ宅麺」封入5種 ※デザインはお選びいただけません。 ©吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable
これまで様々な有名店・人気店の立ち上げやプロデュースを手掛けてきたラーメン業界の鬼才・鈴木店主は、他の有名店店主たちにも一目置かれ、大きな影響を与えている。長いラーメンの歴史の中で「スタ満ソバ」という新ジャンルを確立し、既に“元祖”として君臨。全国のスタ満インスパイアを牽引している。ラーメン業界に衝撃を与え続ける鬼才・鈴木店主が生み出す一杯をぜひ一度ご賞味いただきたい。
近年、共働き世帯の増加やライフスタイルの変化を背景に、時短や、失敗しにくさ、後片付けの簡単さ、などが求められ、特に「手順が少なく」「洗い物が少ない」、鍋ひとつで完結する“ワンポット調理”への支持が広がっています。らくうまっ宅麺は、各ラーメン店に監修いただくことで、味のこだわりや個性をしっかり表現しながら、低価格を実現。調理時間は約5分、”ワンポット”で冷凍された麺とスープを温めるだけです。時短と満足感を両立した新しい一杯です。
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| 店舗名 | 宅麺.com |
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| 住所 |
〒
105-7537
東京都港区海岸一丁目7番1号 東京ポートシティ竹芝オフィスタワー |
| 電話番号 | |
| 営業時間 | |
| 定休日 | |
宅麺.com
好きなラーメン屋
受賞歴
ゆで中華めん(スープ込)
⭐︎ニラ(炒め)/◎ヤングコーン/◎ニンニク/○ラー油/○山椒
☆お店と同じ味を楽しむ具材 ◎お好み ◯味変395g
スープベース(味噌、コチジャン、ねりごま、ポークエキス、食塩、砂糖、おろしにんにく、あさりエキス、たん白加水分解物、香辛料、おろし生姜、野菜エキス)、にんにく風味油、野菜(もやし、ねぎ)、豚肉、醤油、みりん、酒、砂糖/調味料(アミノ酸等)、着色料(カラメル)、香料、酸化防止剤(V.E)、めん(小麦粉(国内製造)、食塩、乳たん白、卵加工品/加工澱粉、かんすい)、(一部に卵・乳成分・小麦・大豆・豚肉・ごまを含む)
エネルギー115kcal
たんぱく質3.7g、脂質5.7g、炭水化物12.2g、食塩相当量1.42g
(この表示値は、目安です。)
原材料表記枠内に記載
要冷凍 -18℃以下
本製造工場では、えび、かにを含む商品を製造しています。
◆開封後はお早めにお召し上がりください。
◆賞味期限内にお召し上がりください。
◆湯煎時や麺茹での際は火傷には十分ご注意ください。
◆電子レンジや直接火にかけての解凍は絶対行わないでください。
ひろ ・40代/男性
2026年06月24日
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元料理人で現コンサルなラヲタ ・40代/男性
2026年06月24日
本品は鍋で温めるだけのワンパン調理で、ズボラな方は鍋のまま直で行くと思いますので、敢えて丼に盛り付けず鍋の状態で画像に残してみました。
麺、スープ、具材の全てはプラ容器に入っており、こちらをプラ容器から全て取り出し、スープ面を下にして鍋に移し、調理を行います。
直径は14cmなので、内径15cm以上の小鍋やミルクポットでスッポリ収まります。画像は普段ソースや少量の出汁の仕込みに使っている内径16cm満水容量1.1Lの小さい雪平鍋です。
①まずスープ面を下にして鍋に移します(最重要!)。麺を下にするとトッピングと麺が焼けて失敗します。
②弱火で30秒加熱します。すると冷凍スープがすぐに液状化しますが、この時点で完全に液状化させる必要はありません。
③鍋を傾けて液体が見えたら火力を中〜強火に変え、そこから更に4分加熱します。麺は最初から解れているので放置で問題ありません。これだけで出来上がりです。
味に関しては、辛味噌スープはしっかり辛く、旨味より塩辛さが勝っており、通常品のようなドロつきはなくサラサラとしています。
太縮れ麺は加熱済のためフワモチの食感でコシはありません。
トッピングの豚バラチャーシューは適度に軟らかく、モヤシとネギは少量なりにボリューム感を与えています。
また最後の4分過熱で多少煮詰まるので、ベースの塩分濃度はあと0.2〜3%ほど落としてもよい気がします。
今回は加熱時間と成分値を計測しつつ強めの中火で加熱してみましたが、それでも結構高い塩分濃度が測定されたので、
もし内径18〜20cm位の一般サイズの鍋で強火加熱した場合、沸騰までが早く蒸発量も多くなる為、その分塩分が濃縮して更に塩辛くなると思います。
麺は175gなので、茹で前の状態で約120gくらいです。スープも約180ccくらいで、容量400mlのマグカップでも収まってしまう量なので、ボリューム的には少食の方、おやつ、夜食、酒の〆、食卓のプラス一品などに向いています。
率直な感想としては、コンビニ商品のレンジ調理冷凍ラーメンとの差別化、及びガス・IH調理のメリットは殆ど感じられませんでした。
ただコンビニ向け食品製造工場の委託商品なので当然といえば当然で、ターゲットもマニア層ではないと思うので、味の本格性を求めるよりワンパン調理の手軽さと利便性を評価するブランディング商品なのだと思います。
宅麺はお店そのままの味というのがコンセプトとして挙げられていますが、このらくうまっ宅麺シリーズに関しては、味については店レベルのクオリティは期待しないほうが良いかもしれません。
ちなみに鬼滅のイラストカードが1枚封入されています。
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yuki58 ・50代/男性
2026年06月25日
お値段を考えると、あまり期待してはいけないのでしょうが。
正直、美味しくありませんでした・・
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これまでの宅麺さんとは思えない一品!
鍋で完結してお手軽です!
もしかすると、麺だけを茹でるときより鍋が汚れたり、鍋に具材を移すときに手がよごれたりするので苦手感を持たれる方ももしかするとおられるかも!
お手軽さをとるか味をとるかのそれこそ好みですね!
ごちそうさまでした