醤油ランキング ※2026年1月販売実績
- その他
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琴平荘(こんぴらそう) 中華そば(あっさり)
山形の僻地で1日500人来客!幻の中華そば
冬季のみ販売される幻の中華そばを求め、週末になると昼のみの営業で一日500人が訪れるという、山形県鶴岡市にある旅館「琴平荘」。上質な淡麗醤油スープ、自家製ちぢれ麺、国産チャーシューとこだわりメンマが芸術的なハーモニーを奏でる。
1,200 円
(税込1,296円) -
中華そば髙野 鶏の中華そば
淡麗系の雄!中華そば髙野の王道メニュー「鶏の中華そば」が宅麺に!
淡麗系ラーメン最高峰との呼び声高い「中華そば髙野」。王道の「鶏の中華そば」が遂に宅麺に登場!お店の歴史を彩る髙野の中華そばをご自宅にお届け!!
1,568 円
(税込1,693円) -
Japanese Ramen Noodle Lab Q 本醸造醤油らぁ麺
日本が誇るラーメンはこれだ!こだわり抜いた醤油ラーメン
店主自ら最高の食材を求め全国行脚。数ある生産者から激選した食材を使用し、この一杯に全てが詰まった最高傑作!澄み渡ったスープに自家製麺、チャーシューと一切妥協なしの逸品!
1,600 円
(税込1,728円) -
豚ノヴァ 汁なし
二郎系の新星が贈る中毒性抜群のジャンクな一杯!
ムチムチの自家製太麺に豚や背脂、甘辛い醤油ベースのタレが絡み合い、パンチ溢れる満足感のある汁なし二郎系インスパイア!
1,280 円
(税込1,382円) -
荻窪中華そば 春木屋 中華そば
昭和24年創業、基本の味は変えずに受け継がれた伝統の味!
70年以上にわたり評価を受けてきた味は、味の幹だけを変えず、見えない創意と努力を重ねて少しずつ変化している。誰もがノスタルジックな雰囲気を感じ取れる、そんな一杯。
1,200 円
(税込1,296円) -
中華蕎麦 とみ田 元祖 特製もりそば
目に浮かぶのは、あの頃の東池袋。つけ麺の元祖が今甦る。
つけ麺の生みの親、故・山岸一雄氏が旧東池袋大勝軒で提供していた味を、孫弟子・富田治が現代に再現。甘味と酸味の絶妙なつけ汁にツルツルの自家製太麺が、どこか懐かしく、ハマる旨さ!
1,050 円
(税込1,134円) -
中華蕎麦 とみ田 らぁ麺(醤油)
ラーメン界の王者・富田治氏がこだわりぬいた至高のらぁ麺!
全国屈指の行列店、中華蕎麦とみ田の代表富田治氏がこだわり抜いて磨き上げた「らぁ麺(醤油)」。幻の豚TOKYO-Xの骨を大量に使用し、じっくりと煮込んだスープは、厳選した希少な生揚げ醤油のみで整えられたこだわりの一杯。あっさりとした清湯スープながらも、濃厚で旨味のつまったどこか懐かしい上品な味わい! 数種類のブランド地鶏を中心とした旨味の余韻は最後の一滴まで続く!
1,090 円
(税込1,177円) -
中村麺三郎商店 本枯れ節と煮干しの中華そば
本枯れ節と煮干しが華やかに香る!思わず唸る至極の一杯!
店舗でも限定でしか登場しない『本枯れ節と煮干しの中華そば』がなんと宅麺で登場!良質な素材と中村店主の技術力から繰り出される上品で深みのあるスープはあなたを必ず唸らせる!
入荷待ち1,540 円
(税込1,663円) -
らあめん 満家 ざるらあめん
すんなりと喉を通る昔ながらの味!元祖満来系の味を受け継いだ伝統のらあめんが宅麺に初登場!
「らあめん 満家」の店主菊原氏は満来系ラーメンの元祖である新宿の「らあめん 満来」で修行をし、同じく激戦区の新宿は大久保の土地に開業。どこか懐かしさを感じる味のあっさりとした醤油ベースの豚清湯スープはただの醤油スープと侮ることなかれ!クセがなく非常に受け入れやすいため、あっという間に飲み干してしまう。「満来系」の中でも元祖である「らあめん 満来」の味わいを忠実に表現した「らあめん 満家」の味わいはどこの誰にも真似することはできない。分厚い角切りチャーシューはボリューム満点でスープの中で圧倒的な存在感を放つ。満足感抜群の「満来系」の一杯が宅麺に登場するのは今回が初、この絶好の機会を見逃すな!
1,250 円
(税込1,350円) -
むぎとオリーブ 鶏SOBA
3年連続ミシュランガイドのビブグルマンに認定された超名店
大山どりを大量に使った黄金スープと老舗醤油を最適にブレンドした一杯。スープのコクと醤油のキレに加わる鶏油の香りが、コシのある細麺に絡みつき、啜る度に至極のひと時を感じる。
1,300 円
(税込1,404円)