麺屋一燈 濃厚魚介つけ麺

開店以来行列が絶えない濃厚魚介の名店

2010年6月のオープン直後から大行列を作りだし、「食べログ東京ベストラーメン大賞」等、数多くの賞を受賞してきた麺屋一燈。「ラーメンで人を幸せにしたい」を合言葉に作られた、誰もが認める濃厚魚介つけ麺が宅麺に堂々の登場!

価格 1,111
(税込1,200円)

宅麺スコア
4.466
ラーメンデータベース
99.053
あっさり
こってり
薄味
濃い味
細麺
太麺

「麺屋一燈」のこだわり

濃厚ながらも気品漂う極上スープ

濃厚でクリーミーな鶏白湯スープで作られている、麺屋一燈のつけ麺。スープを作る際は、豚骨など豚を一切使用せずに鶏のみを使用しているため、くどさ、臭みのない仕上がりとなっている。さらに生醤油を使用したタレにマヨネーズを適量加えることで、まろやかなコク、程よい酸味が加わり、旨みの詰まった口当たりとなっていく。トッピングの鶏団子も口当たり柔らかく作られているが、軟骨のこりこりとした食感があり、二度楽しめる。

こだわり抜いた食材で作られた一杯

「旨みを大切に、心を込めて作っています。」と店主の言うとおり、麺屋一燈では、使用する食材、全てにこだわり、丁寧に選び抜いている。鶏肉も、他の鶏と比べて肉細胞の密度が非常に細かいものを選び、旨み成分がギュッとつまっている。鶏の旨みが前面に出たスープを一口飲めば、味の違いもすぐに感じられるだろう。全てのお客様に満足してもらうために、食材にこだわり抜いた一杯は誰もが納得だ。

次世代のラーメン業界を担う「麺屋一燈」

「ラーメンで多くの人を幸せにしたい」という思いから、使用する食材にとことんこだわり続ける職人肌の坂本店主。その坂本店主が師と仰ぐのは、「茨城大勝軒」グループで共に修行した、中華蕎麦とみ田の富田店主だ。共に修行をしていく中で、ラーメンに対する熱い情熱と、一杯に妥協をしない強い精神力を学び、現在も軌範としている。次世代のラーメン業界を担う「麺屋一燈」が魂を込めて作り上げた最高の一杯を是非、堪能してほしい。

店主・店舗

店舗情報

店舗名 麺屋一燈
住所 〒 124-0023
東京都葛飾区東新小岩1-4-17
電話番号 03-3697-9787
営業時間

【平日】11:00~15:00/18:00~21:00 2019年10月から
(第4水曜日のみ11:00~15:00) 
【土・日・祝】11:00〜15:00/18:00〜21:00 2019年10月から
※スープまたは麺が無くなり次第終了
日曜営業

定休日

年末年始・夏季休業

店主情報

坂本 幸彦

好きなラーメン屋

受賞歴

商品内容

商品内容(入っているもの)

麺、具入りスープ(メンマ、鶏団子)

内容量

総重量545g(麺200g)

原材料名

具入りスープ(動物エキス、(チキン、ポーク、ビーフ)、野菜エキス、醤油、メンマ、食塩、砂糖、醸造酢、食用油脂、酵母エキス、醸造アルコール、米、米麹、桜エビ、魚節(鯖、鰹、宗田鰹、うるめ鰯)、香辛料、果糖ブドウ糖液糖、卵黄/調味料(アミノ酸等)、保存料(安息香酸Na)、酸味料、カラメル色素)
麺(国内製造)(小麦粉、卵、小麦胚芽)/かんすい
(一部に小麦・卵・えび・豚肉・鳥肉・さば・大豆・牛肉・ゼラチン・ごまを含む)

栄養成分表示(100g当たり)

熱量346kcal
タンパク質9.5g、炭水化物23.2g、脂質23.0g、食塩相当量1.74g
(サンプル品分析による測定値)

賞味期限

原材料表記枠内に記載(商品発送日より40日間)

保存方法

要冷凍 -15℃以下

使用上の注意

◆開封後はお早めにお召し上がりください。 ◆賞味期限内にお召し上がりください。 ◆湯煎時や麺茹での際は火傷には十分ご注意下さい。 ◆電子レンジや直接火にかけての解凍は絶対行わないで下さい。

宅麺レビュー

2022-01-17 SUZUKIGON (40代/男性)

5.0点
完成度の高さ!

鶏の超濃厚なうまみと魚介があわさりとても重厚な付けスープでした。
麺ももちもちとしており、このスープに合います。
名声共に非の打ち所がないとても完成度の高いつけ麺だと思います。
またの販売は心待ちにしております。

2022-01-06 元料理人で現コンサルなラヲタ (40代/男性)

5.0点
ご存知超人気店

つけ汁はやや多めの香味油を浮かべたトロトロまろやかな鶏白湯魚介。つくば茜鶏の深く濃厚な旨味、モミジのゼラチン感、煮干や節の魚介出汁が絶妙に調和しており、後味には優しい甘味が残ります。実店舗で頂いたのは結構前ですが、当時とは微妙なマイナーチェンジが施されているように感じました。
麺はツルシコ食感の全粒粉入り多加水角刃ストレート太麺。若干長方形寄りの形状で、強い弾力と瑞々しい甘味が特長です。現在は心の味製が使われているので、とみ田に似た雰囲気を残しつつ、スープと絡めると独特の相性も感じさせます。 
トッピングは角材メンマ2本と鶏団子が2個。団子はモチモチと軟らかい食感の中に、ヤゲン軟骨のコリコリとした歯応えと、爽やかな大葉・柚子の香りがアクセントになっています。
とみ田と同門のこうじグループ系ですがマタオマなタイプとは違い、魚介の主張が際立つ事無く、ややオイリーながらも味のバランスが整っています。一燈は接客も素晴らしいので、そこも含めて総合的に評価されているお店だと思います。

2018-03-27 米之国 (30代/男性)

5.0点
リピート決定

鳥をメインで使ったらーめんは独特の臭みがして苦手でしたが、こちらは全く臭みはなく美味しくいただけました。

鳥団子の触感もよく意外とつけ麺との相性バッチリ!
しいて不満をあげるならもう少し鳥団子が入っててほしかった…笑

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