ひろ ・40代/男性
2026年09月20日
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全4件のレビュー中 1-4件目
ひろ ・40代/男性
2026年09月20日
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KOO ・50代/男性
2026年09月16日
パッと見、普通の中華そばっぽいフォルムなんだけど、後を引く旨さ。
牛骨と豚骨、そこに節、干しの旨味と別包ラードが深みをプラスしている印象。
普通っぽいんだけど、ぐびぐびスープを飲んでしまう。
麺はちょい縮れ中太。
もちもちとした食感で、意外とちゃんと主張してくる感じで旨い。
具材はチャーシュー、メンマ、海苔。
チャーシューは煮豚と表記されているもので、これが好みドストライク。
個人的にはこれが食べたいがためにこのラーメン屋に行くまであるかな。
もう少し味付けがあってもいいような、その辺は好みですかね。
あと、メンマはちょうど良い味付けと歯ごたえで具材の満足度高し。
ただあっさりしているだけかと思いきや、あっさりの中にも深みを感じられる満足な一杯でした。
ごちそうさまでした。
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元料理人で現コンサルなラヲタ ・40代/男性
2026年09月02日
スープは中華そばスタイルの醤油清湯。
動物、節、煮干のバランス型で、魚介の風味、動物の旨味、醤油のコク、香味油の深みが各々を支え合っており、
ややオイリーながらすっきりあっさりとした非常に飲み口の良い味わいとなっています。
またリーフレットの作り方にある通り、カエシ、香味油、スープの順に丼に注ぐ事で、スープ全体にカエシと香味油が回り、均一感のあるムラのない味に作る事が出来ます。
順番一つ間違うと口当たりも風味も別物になってしまうので、作り方をよく読み、工程をしっかり守って正しい再現調理を行いましょう。
麺はスクエア型角刃中細緩縮れ麺。
ブリモチの弾力とスープを持ち上げる麺肌で、小麦の甘味とスープの旨味にしっかりとした一体感があります。
実店舗は自家製麺だったと思いますが、本品は麺屋棣鄂製の宅麺CKバージョンとなっているようです。
付属トッピングはラードベースの香味油、海苔5枚、厚切り豚バラスライス4枚、ジャキジャキ食感のメンマ。
味付けはチャーシューもメンマも実店舗より濃い目に感じました。
店主はネオノス系・ネオクラ系で有名な惠本将裕氏の傘下出身という事もあり、優しくてホッと落ち着く、昔ながらのエモい中華そばを感じさせる味わいとなっています。
ちなみにちゃんが付く店名でビジュアルも多少似ていますが、ちゃん系ラーメンではありません。
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RAMEN60 ・60代以上/男性
2026年09月19日
表面に大量のラードが浮いたスープは、豚、牛、煮干しに、魚醤の風味漂う醤油ダレが加わることにより、後味は意外とスッキリしています。
多加水の中細麺はツルツルモチモチで喉越し良く、麺量も200gと食べ応え十分です。
4枚の豚バラチャーシューは柔らかく、味付けも程良い醤油味で満足感が高いです。メンマはシャキシャキで、5枚の海苔もお得感があります。
おすすめトッピングの刻み長ねぎを加えて美味しくいただきました。
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見た目からはシンプルなスープをイメージしましたが、かなり様々な旨味が重なるお味!!
さっぱりというよりはしっかりした満足感を味わえます!
嬉しい裏切りですかね!
ごちそうさまでした!!!