ひろ ・40代/男性
2026年09月20日
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東京・目黒で朝6時の開店前から行列を成す『えーちゃん食堂』。豚骨や牛骨に、さば節やいわし煮干の旨味を重ねた奥深いダブルスープと、モチモチの中太麺の組み合わせで、毎日でも食べたくなる一杯をご自宅で!
価格
1,650
円
(税込1,782円)
豚骨と牛骨の濃厚な旨味を土台に、さば節やいわし煮干、昆布、野菜の旨味を丁寧に重ねた、えーちゃん食堂の代名詞とも言えるダブルスープ。動物系の力強いコクと魚介の豊かな風味が絶妙に調和し、一口目から奥深い旨味が口いっぱいに広がる。それでいて驚くほどすっきりとした後味で、毎日でも食べたくなる軽やかな味わいを実現。ラードを主体とした香ばしいコクがスープ全体を優しく包み込み、最後の一滴まで思わず飲み干したくなる一杯へと仕上げている。豚・牛・魚介の旨味が幾重にも重なる、珠玉の醤油清湯スープだ!
豚骨や牛骨、魚介の旨味を重ねた奥深いダブルスープに合わせるのは、もっちりとした弾力と豊かな小麦の風味が魅力の中太麺。今回は佐藤店主も敬愛してやまない、京都の老舗製麺所「麺屋 棣鄂」の麺を使用し、スープとの一体感を存分に楽しめる理想的な一杯に仕上がっている。具材には、トロトロのバラチャーシューが贅沢に4枚入り、口の中でほろりとほどける柔らかな食感と濃厚な肉の旨味がスープと見事に調和する。味付きメンマや海苔とともに、満足感抜群の一杯をご自宅でお楽しみいただきたい!
お笑い芸人「初代えーいち」として活動する傍ら、7〜8年間複数のラーメン店で修業を積んだ佐藤栄市店主。中目黒の名店「中華そば えもと」で腕を磨き、2023年4月に『えーちゃん食堂』をオープン。東京・目黒で朝6時から営業を始めるという異例のスタイルながら、開店前から行列ができるほどの人気店で、多くのラーメンファンを魅了している。店主が目指したのは、毎日食べても飽きのこない、どこか懐かしく、それでいて何度でも食べたくなる中華そば。朝から多くの人が列をつくるその一杯は、いまや東京を代表する名店として確かな存在感を放ち続けている。
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| 店舗名 | えーちゃん食堂 |
|---|---|
| 住所 |
〒
153-0064
東京都目黒区下目黒3-4-6 サンライズ目黒1F |
| 電話番号 | |
| 営業時間 | 6:00頃~10:30
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| 定休日 | 水曜日
Twitterをご確認ください。 |
佐藤 栄市
好きなラーメン屋
受賞歴
麺、スープ、ラード、煮豚、醤油タレ、味付きメンマ、のり
☆長ねぎ(刻み)/ ☆ほうれん草(茹で)
☆お店と同じ味を楽しむ具材 ◎お好み ◯味変672g(麺200g)
【スープ】豚骨、牛骨、豚肉、さばぶし、マイワシ煮干、昆布、にんじん、じゃがいも、しょうが、玉ねぎ【めん】小麦粉(国内製造)、食塩/ 酒精、かんすい、加工デンプン【ラード】ラード/酸化防止剤(トコフェロール)【煮豚】豚肉、醤油【醤油タレ】醤油、魚醤(イワシ、イサザアミ、食塩)、さば節、乾燥いかげそ、昆布、乾燥しいたけ、唐辛子/調味料(アミノ酸等)【味付きメンマ】メンマ、醤油、砂糖【のり】のり、(一部に小麦・いか・牛肉・さば・大豆・豚肉を含む)
熱量139kcal
タンパク質5.2g、脂質6.4g、炭水化物15.1g、食塩相当量1.6g
(サンプル品分析による推定値)
原材料表記枠内に記載(商品発送日より40日間)
要冷凍 -18℃以下
※本品は「えび・卵・落花生」を含む製品と同一製造施設で製造しています
◆開封後はお早めにお召し上がりください。
◆賞味期限内にお召し上がりください。
◆湯煎時や麺茹での際は火傷には十分ご注意ください。
◆電子レンジや直接火にかけての解凍は絶対行わないでください。
ひろ ・40代/男性
2026年09月20日
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KOO ・50代/男性
2026年09月16日
パッと見、普通の中華そばっぽいフォルムなんだけど、後を引く旨さ。
牛骨と豚骨、そこに節、干しの旨味と別包ラードが深みをプラスしている印象。
普通っぽいんだけど、ぐびぐびスープを飲んでしまう。
麺はちょい縮れ中太。
もちもちとした食感で、意外とちゃんと主張してくる感じで旨い。
具材はチャーシュー、メンマ、海苔。
チャーシューは煮豚と表記されているもので、これが好みドストライク。
個人的にはこれが食べたいがためにこのラーメン屋に行くまであるかな。
もう少し味付けがあってもいいような、その辺は好みですかね。
あと、メンマはちょうど良い味付けと歯ごたえで具材の満足度高し。
ただあっさりしているだけかと思いきや、あっさりの中にも深みを感じられる満足な一杯でした。
ごちそうさまでした。
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元料理人で現コンサルなラヲタ ・40代/男性
2026年09月02日
スープは中華そばスタイルの醤油清湯。
動物、節、煮干のバランス型で、魚介の風味、動物の旨味、醤油のコク、香味油の深みが各々を支え合っており、
ややオイリーながらすっきりあっさりとした非常に飲み口の良い味わいとなっています。
またリーフレットの作り方にある通り、カエシ、香味油、スープの順に丼に注ぐ事で、スープ全体にカエシと香味油が回り、均一感のあるムラのない味に作る事が出来ます。
順番一つ間違うと口当たりも風味も別物になってしまうので、作り方をよく読み、工程をしっかり守って正しい再現調理を行いましょう。
麺はスクエア型角刃中細緩縮れ麺。
ブリモチの弾力とスープを持ち上げる麺肌で、小麦の甘味とスープの旨味にしっかりとした一体感があります。
実店舗は自家製麺だったと思いますが、本品は麺屋棣鄂製の宅麺CKバージョンとなっているようです。
付属トッピングはラードベースの香味油、海苔5枚、厚切り豚バラスライス4枚、ジャキジャキ食感のメンマ。
味付けはチャーシューもメンマも実店舗より濃い目に感じました。
店主はネオノス系・ネオクラ系で有名な惠本将裕氏の傘下出身という事もあり、優しくてホッと落ち着く、昔ながらのエモい中華そばを感じさせる味わいとなっています。
ちなみにちゃんが付く店名でビジュアルも多少似ていますが、ちゃん系ラーメンではありません。
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見た目からはシンプルなスープをイメージしましたが、かなり様々な旨味が重なるお味!!
さっぱりというよりはしっかりした満足感を味わえます!
嬉しい裏切りですかね!
ごちそうさまでした!!!