ラーメン祐三 おうちで祐三(アブラ、カラアゲ、ラーメンたれ付き)

駒場の名店『千里眼』出身の店主が手掛ける濃厚インスパイア!

『千里眼』で初代店主を務めた新田祐三氏が、ふるさと・山口県で開いた『ラーメン祐三』がいよいよ宅麺に登場!濃厚なド乳化スープと合わせるのはうねりの強いバキゴワ麺!『千里眼』譲りのカラアゲと一緒にすすれば、強烈なパンチにもう箸が止まらない。

価格 1,150
(税込1,242円)

数量

宅麺スコア
4.5
ラーメンデータベース
65.966
あっさり
こってり
薄味
濃い味
細麺
太麺

「ラーメン祐三」のこだわり

国産豚骨のみ使用した旨味あふれるクリーミーなスープ

「おうちで祐三」のスープに使用される豚骨は、国産のみというこだわり。一口スープを飲んだ瞬間、豚の濃い旨味と醤油の甘味のダブルパンチをお見舞いされる。トッピングの背脂は野菜にかけてもいいが、麺にかけて一緒にすするのもパンチがあっておすすめ。しっかりと味のしみ込んだ極厚豚は食べ応えのある食感で、肉々しさを存分に感じることができる。

存在感抜群!ワシワシと食らう自家製極太ちぢれ麺

麺はこだわりのある自家製で、二郎インスパイアでお馴染みの小麦粉「オーション」を使用した極太ちぢれ麺だ。他店と比較してもうねりが強く、玄人好みの凶暴な麺に仕上がっている。濃厚ド乳化スープをしっかりと持ち上げてくれるその麺は、まさにバキバキ・ゴワゴワな食感で、噛めば噛むほどムワッと広がるオーションの香りがたまらない。

宇部市初の大人気二郎インスパイア!

『千里眼』で初代店主を務めた新田祐三氏が地元・宇部にUターンしてオープンしたのが『ラーメン祐三』だ。地元の人たちに「こんなラーメンもある」と伝えたいという想いと、山口大学工学部前という立地から二郎インスパイアの提供を決めたそう。学生だけではなく幅広い層から支持されている大人気店舗だ。『千里眼』のトレードマークともいえるカラアゲトッピングが特徴で、野菜や麺と一緒に食らえば、一層食欲をブーストさせてくれる。

店主・店舗

店舗情報

店舗名 ラーメン祐三
住所 〒 755-0039
山口県宇部市東梶返1-9-5
電話番号 0836-43-9639
営業時間

11:00-14:30LO
18:00-21:30LO

定休日

水曜・日曜

店主情報

ラーメン祐三 店主 新田 祐三

新田 祐三

好きなラーメン屋

-

受賞歴

商品内容

商品内容(入っているもの)

麺、具入りスープ(チャーシュー)、タレ、唐辛子揚げ玉

内容量

総重量700g(麺240g)

原材料名

具入りスープ(豚骨、豚肉、背脂、醤油、みりん、干し椎茸/調味料(アミノ酸等)、グアガム)麺(小麦粉、塩/かん水、酒精)アブラ(背脂)、唐辛子揚げ玉(小麦粉、植物油、コーンスターチ、食塩、とうがらし)、タレ(醤油、みりん、干し椎茸/調味料(アミノ酸等))
(一部に小麦・豚肉・大豆を含む)

栄養成分表示(100g当たり)

賞味期限

原材料表記枠内に記載(商品発送日より40日間)

保存方法

要冷凍 -15℃以下

使用上の注意

◆開封後はお早めにお召し上がりください。
◆賞味期限内にお召し上がりください。
◆湯煎時や麺茹での際は火傷には十分ご注意ください。
◆電子レンジや直接火にかけての解凍は絶対行わないでください。

宅麺レビュー

2022-07-08 kumanya (40代/男性)

5.0点
個人的に好みの乳化スープ

かなり太い麺。スープは和風だしっぽい風味。タレを全部入れると少し濃すぎるかも。カラアゲも良い味変。チャーシューは柔らかいけど繊維っぽい。スープはしっかり乳化しているので美味しい。

2022-07-06 脂マシマシ (40代/男性)

5.0点
スープの乳化か凄いです

まず、スープにビックリしました。
乳化が凄い事に!
そしてスープに負けない麺の太さです。
良く絡みます。
トッピングにカラアゲとアブラが付属しているねで大満足しました。
タレの付属もとても嬉しいです!
豚は柔らかく白米と一緒に食べたくなりました。
また、購入いたします。

2022-06-05 you子 (40代/女性)

5.0点
麺と戦いましたよ(笑)

この麺を どうやって ススろう・・・ 戦いました。
ちぢれ 波打ち 太麺。 すすると スープがテーブルに拡散します!
食べればわかりますよ(笑)
豚さんは とても柔らかく 味付けのバランスは 絶妙でした。
麺は個性的で感心しました が、私には香りが無く すいとんですか? でした。
しっかり乳化したスープ 凶暴さはなく 良い意味でネットリ美味しいです。
ただ旨味の層が無く 麺とのバランスに欠け このスープであれば 個人的にですが
甘味(アブラを足しても出ません)が もう少し欲しいと感じました。
郎系とは別な意味の 戦うラーメン でした。

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