175°DENO担担麺 担担麺(汁なし)

175°のメイン商品、人気ナンバーワンである担担麺(汁なし)。日本のラーメン技術を駆使し、濃厚なゴマの旨味と手作り辣油・自家製調味料で作り上げられた化学調味料不使用、北海道育ちの汁なし担担麺!

店主自らが四川省の山奥で直接買い付ける香辛料を使用した自家製のラー油の辛味、酸味、苦みなどが調和するよう調合している。カシューナッツの香ばしさに加え、自家製調味料で炒めた挽肉は噛むと旨味が口に広がる!もちもちした特注の平打ち麺にゴマダレとラー油が良く絡み、やみつきになる味わいだ。

価格 1,280
(税込1,382円)

数量

宅麺スコア
計算中
ラーメンデータベース
77.432
あっさり
こってり
薄味
濃い味
細麺
太麺

「175°DENO担担麺」のこだわり

175°のメイン商品であり、人気ナンバーワンの担担麺(汁なし)

日本のラーメン技術を駆使し、濃厚なゴマの旨味と手作り辣油・自家製調味料で作り上げられた北海道育ちの汁なし担担麺。化学調味料は使用していない。辛いのが苦手な方でも美味しく最後までいただける唯一無二の担担麺。創業当時、この汁なし担担麺一本で勝負したという、店主のDENOミツヒロが作り上げた渾身の一杯をぜひ味わって欲しい。

こだわり抜いた『四川花椒(ホアジャオ) 』を使用!

店主自ら四川省成都市近郊の山奥まで行き、直接買い付けた花椒! 本場中国では高級漢方として使用されており、美容効果や消化器官の改善、精神安定やホルモンバランスを整えたり、血圧を下げるなど効果がある。 おいしくビリビリとシビれながらも効果が期待できる!

175がしびれを世界へ!

175°DENO担担麺(ひゃくななじゅうごどでのたんたんめん)は『担担麺をとことんこだわったらどのようなものが生まれるのか?それを食べてみたい。』と思い、店主のDENO(出野)が四川省成都をはじめ日本の有名店を食べ歩き、担担麺に通じる様々な業態の繁盛店で修行し渡り歩いた集大成。 DENOが生きてきた経験、出会った沢山の師匠、その経験からなる商品、サービス、デザイン、価格、企画、ブランドイメージが具現化され175°DENO担担麺が店舗として生まれた。

店主・店舗

店舗情報

店舗名 175°DENO担担麺
住所 〒 060-0061
北海道 札幌市中央区南1条西6丁目20KYビル1F
電話番号 011-596-8175
営業時間

月-金:11:30~15:00,17:30~21:00
土,日,祝:11:30~16:00

定休日

なし

店主情報

DENOミツヒロ

好きなラーメン屋

天神下大喜

受賞歴

商品内容

商品内容(入っているもの)

麺、タレ、具材(干しエビ、カシューナッツ、花椒)

内容量

総重量390g(麺140g)

原材料名

麺(小麦粉、食塩、卵、加工でん粉、酒精、増粘剤、かんすい) 、タレ(胡麻、醤油、豚肉、唐辛子、辣油、酢、鶏ガラ、昆布エキス、酵母エキス、香辛料、調味料(アミノ酸等)増粘剤、カラメル等)、具材(干しエビ、カシューナッツ、花椒) (原材料の一部にさば、大豆、卵、小麦、えびを含む)

賞味期限

原材料表記枠内に記載(商品発送日より40日間)

保存方法

要冷凍 -15℃以下

使用上の注意

◆開封後はお早めにお召し上がりください。
◆賞味期限内にお召し上がりください。
◆湯煎時や麺茹での際は火傷には十分ご注意下さい。
◆電子レンジや直接火にかけての解凍は絶対行わないで下さい。

宅麺レビュー

2021-05-31 kenken (40代/男性)

5.0点
白胡麻と花椒の鮮やかな香り

タレは鶏をベースに白すり胡麻と醤油と辣油を合わせたオーソドックスなタイプ。まろやかですがピリッと辛く、胡麻のローストの香りが活きています。
炸醤はタレと一緒になっていますが、実店舗よりも量が少なめで、粒も細かく食感に乏しいものの、優しい旨味が詰まっています。
麺はさがみ屋製麺の平打ち中太麺で、もっちりとした食感が炸醤の旨味とマッチしています。
付属トッピングはカシューナッツと干し海老が一緒にパックされていますが、ナッツは軽くマリネされているようで、ややしっとりな食感。花椒は赤青ミックスでスッキリとした痺れと香りが楽しめます。
お取り寄せという事で全体的に無難にまとめられていますが、実店舗のような味のカスタマイズ性に乏しい分、辛さも痺れも中途半端で、若干没個性に感じてしまいました。麻辣味のトッピング量にはもう少し幅を持たせても良い気がします。

2021-06-13 ひろ (未回答/未回答)

3.0点
やさしいお味

故郷の味 意外にやさしいお味でした!

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