池袋 壬生 鶏そば

ジューシーな鶏肉をトッピング! ラー油とそばつゆの相性が抜群の一杯!

都内で数店舗展開している「なぜ蕎麦にラー油を入れるのか。」の本店、「池袋 壬生」。従来の日本蕎麦とは違い、ラーメンに近づけた食感の自家製麺を使用。コクの深いそばつゆにラー油を入れることで、複雑な旨味を表現。トッピングの鶏肉は肉厚ジューシ―!※そばアレルギーの方はご遠慮下さい。

価格  950 (税抜)

数量

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宅麺スコア
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「池袋 壬生」のこだわり

そばつゆの甘みとラー油の辛味が複雑な旨味を実現!

そばつゆは、醤油の辛さに負けないコクがあり、奥深い味わいのものを厳選・使用。その為、比較的優しい味わいとなっており、素材の持つ甘みが強く感じられる。またラー油との相性も良く、ラー油を入れることで甘味と辛味の複雑な旨味が混ざりあい堪能できる。最初はラー油を入れず、そばつゆ本来の味で楽しんで頂き、途中からトッピングのラー油を入れて「味変」も楽しめる一杯だ。

噛み応えのある自慢の自家製麺はラーメンに近い食感

「池袋 壬生」で使用している麺は、太さとコシの強さに強いこだわりを持つ自家製麺を使用。従来の日本蕎麦とは違い、ラーメンの食感に近づけた為、しっかりとした噛み応えが楽しめる。そばつゆに全体を絡ませることで、麺・そばつゆ・ラー油が三位一体となり、バランスよく食べられる。また、トッピングの鶏肉はジューシーな食感が楽しめる。麺を冷水でしっかり〆ることで、より強いコシを楽しめる自慢の自家製麺だ!

「蕎麦界の二郎」として

「蕎麦界の二郎」として、今や都内で数店舗展開している「なぜ蕎麦にラー油を入れるのか。」の本店でもある「池袋 壬生」。「ラーメン業界のように常に新しいアイデアで世の中に驚きと感動を与えていきたい」という思いを持ち、日々新商品の開発を続けている。「ガツ盛り系蕎麦」として、常連のお客様だけでなく老若男女に愛される人気店だ。

価格  950 (税抜)

数量

店主・店舗

店舗情報

店舗名 池袋 壬生
住所 〒 171-0014
東京都豊島区池袋2-73-3サンスプレンダー池袋1階
電話番号 03-6914-2880
営業時間

11:00~16:00 17:30~22:00(日曜は21:00まで)

定休日

なし

店主情報

小高 雄一郎

好きなラーメン屋

メディア掲載歴

商品内容

商品内容(入っているもの)

麺、そばつゆ、具材(鶏肉、ゴマ、刻みのり、コショウ、ラー油)

内容量

総重量540g(麺270g)

原材料名

麺(小麦粉、そば粉) / つゆ(めんつゆ、醤油、食塩、小麦、アルコール、米、水あめ、米こうじ/クエン酸、アミノ酸液、カラメル色素、甘味料(アセスルファムK)、調味料(アミノ酸等))、具材(鶏肉、ゴマ、刻みのり、こしょう、ラー油)(一部に小麦・そば・大豆を含む)

賞味期限

原材料表記枠内に記載(商品発送日より40日間)

保存方法

要冷凍 -15℃以下

使用上の注意

◆開封後はお早めにお召し上がりください。 ◆賞味期限内にお召し上がりください。 ◆湯煎時や麺茹での際は火傷には十分ご注意下さい。 ◆電子レンジや直接火にかけての解凍は絶対行わないで下さい。

宅麺レビュー

2018-10-30 tomo (40代/男性)

5.0点
ボリュームも十分、、、

ラーメン、ラーメンと来てそば!
これからの時代を先読みした一品と感じました。

つけだれも美味しいし、トリ肉も美味しかった!

今後、はやっていくんだろうな~!と思わせる味でした!

ごちそうさまでした!

2020-02-21 JUVENTINO (40代/男性)

4.0点
蕎麦に特別なこだわりが無い人向け

追加トッピングはネギと温玉。付属の具材は海苔と胡椒は全投入、辣油とゴマはそこそこに。量を調整出来るのが良い。蕎麦は好きだが、こだわりやウンチクも無いので、こんな変わり蕎麦が宅麺にあるのは重宝します。冷たい肉そば、温かい鶏そば、壬生の商品はほぼ交互にリピートしていて、たまに無性に食べたくなる瞬間がある。蕎麦の風味は薄いしつけ汁も甘めで、さらに辣油だ胡椒だとこだわり派には邪道過ぎるだろう。

2019-09-30 JUVENTINO (40代/男性)

4.0点
鶏そばの方が好み

追加トッピングはネギと温玉。〆はライス投入でおじやに。そばは風味が弱いが量が多く十分な食べ応え。つけ汁はカエシが甘めで食べやすく万人好み。別袋の鶏肉は柔らかくつけ汁によく合う。以前購入した肉そば同様、のりやごま、辣油などは使い切れないほど付属している。肉そばを食べた時全投入したが、味のバランスが悪くなったので今回はのり全部、ごまと辣油は少量に抑えた。そもそも辣油がなくても美味いので、あとはお好みの量で。別皿に緩めに作った温玉を一個用意し、それにつけ汁に浸かったそばを入れて食べたら美味かった。

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