麺処 若武者 濃厚福島鶏白湯

福島三大鶏を使用した究極の濃厚福島鶏白湯!

「ラーメンWalker福島」にて、総合部門1位を2年連続獲得した「麺処若武者」が作る究極の濃厚福島鶏白湯!福島三大鶏として有名な、川俣シャモ、会津地鶏、伊達鶏を贅沢に使用し、長時間一種類ずつ丁寧に炊き上げて完成する濃厚鶏スープは、他では味わう事の出来ない鶏の旨みが前面に出た一杯となっている。

価格  1,150 (税抜)

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宅麺スコア
3.909
食べログ
ラーメンデータベース
86.394
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こってり
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濃い味
細麺
太麺

「麺処 若武者」のこだわり

その味は、数々の賞を総なめにする実力

「人生にとって価値のある1杯を作り続けていくこと。」をモットーに日々らーめんに向き合うひたむきな店主。千葉県柏市にある中国料理の名店で6年修行したのち、地元福島県二本松市に2009年「麺処 若武者」を開店させる。「ラーメンWalker 福島」にて、総合部門1 位を2 年連続獲得し、福島県初の殿堂入りを果たす。さらには海外でも数々の賞を獲得しているなど今や世界に進出するほどの実力を持っている。

長時間炊き上げて完成する濃厚鶏白湯スープ

福島三大鶏として有名な、川俣シャモ、会津地鶏、伊達鶏を贅沢に使用し、長時間一種類ずつ丁寧に炊き上げて完成する濃厚鶏スープ。他では味わう事の出来ない鶏の旨みが前面に出ているため、最後まで舌に残る美味しさが堪能できる。トッピングには、豚バラチャーシュー、メンマがアクセントとなり大満足だ。

濃厚スープと相性抜群の中加水細ストレート麺

自慢の濃厚鶏スープに合わせる麺は、福島県会津産コキチカラの全粒粉を使用し中加水細ストレート麺。細麺ではあるが、しっかりとしたコシがあり、小麦本来の持つ旨さ、芳醇な香りを楽しめる。強烈に押し寄せる鶏の旨みに負けない麺はそのスープとよくなじみ、最後まで麺・スープの一体感を持って味わえる。

価格  1,150 (税抜)

数量

店主・店舗

店舗情報

店舗名 麺処 若武者
住所 〒 964-0917
福島県二本松市本町2-86-1
電話番号 0243-22-7107
営業時間

[月~土]
11:00~14:00 17:00~21:00(L.O)スープ切れで閉店
[日]
11:00~19:00(通しで営業、スープ切れで閉店)
ランチ営業、日曜営業

定休日

水曜日

店主情報

山本一平

好きなラーメン屋

メディア掲載歴

商品内容

商品内容(入っているもの)

麺、具入りスープ(チャーシュー、メンマ)

内容量

総重量540g( 麺140g)

原材料名

麺(小麦粉、かん水、卵白、塩、増粉剤、プロピレングリコール) / 具入りスープ(豚肉、メンマ、丸鶏、鶏モミジ、鶏ガラ、にんにく鶏油、塩、醤油、しじみ、あさり、ほたて、ほっき貝、はまぐり、調味料(アミノ酸等))(原材料の一部に小麦、卵、大豆、豚肉を含む)

賞味期限

原材料表記枠内に記載(商品発送日より40日間)

保存方法

要冷凍 -15℃以下

使用上の注意

◆開封後はお早めにお召し上がりください。 ◆賞味期限内にお召し上がりください。 ◆湯煎時や麺茹での際は火傷には十分ご注意下さい。 ◆電子レンジや直接火にかけての解凍は絶対行わないで下さい。

宅麺レビュー

2020-10-11 Ryosuke (30代/男性)

5.0点
鶏白湯を求めて

美味しい鶏白湯の店を探していたのですが探し方が悪くなかなか見つけられていませんでした。濃厚で細麺が絡み、最後の一滴まで飲み干したくなる鶏白湯。宅麺を使い始めてから試してみて、ようやく見つけました。濃厚さ、チャーシューのからみやすさ、そして細麺。すべてがそろった完璧な鶏白湯でした。また買います

2020-09-28 やんやん (40代/男性)

5.0点
美味しい鶏白湯

臭みの無い濃厚な鶏白湯で丁寧な仕事が感じられる非常に美味しいスープです。麺も全粒粉で小麦の美味しさがありスープとの絡みが最高です。価格面で高い感じですが最高の一杯には変わりないかなと思います。

2020-07-16 kenken (40代/男性)

5.0点
喜多方、白河に続く福島の新ご当地ラーメンです

スープは丸鶏と野菜を煮崩したドロドロの鶏ポタとは違い、旨味濃度とゼラチンだけを丁寧に抽出したモッタリ系の鶏白湯で、鶏油は香りもよく口当たりも滑らか。
麺は全粒粉入りの弱ウェーブ細麺で、スープもしっかりと絡み相性の良さを感じさせます。
トッピングはコリコリメンマとトロットロにとろける大きめの豚バラスライスチャーシューが1枚。
とろみはモミジを、どろつきは丸鶏と野菜を使えば比較的簡単に出せますが、このような純粋な鶏の濃度は良質な国産の丸鶏とガラを大量に炊かないと出すのは難しく、福島鶏白湯は震災後に生み出された定義の決まっている新ご当地ですが、作り手の想いと気合いはこの手間隙かけられたスープから感じられると思います。

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