魔人豚 ラーメン(アブラ増し豚2枚)

二郎出身店主が作る、基本に忠実に仕上げられたインスパイア

基本に忠実に仕込まれ、仕上げられる一杯。カエシ強めの微乳化スープは、キャベツたっぷりでライトに、アブラトッピングでヘビーに!特注バラ肉を使用した豚は、舌でとろける程柔らかく煮込まれ、脂身と食感、豚の旨味を堪能できる。

価格  1,020 (税抜)

入荷待ち
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宅麺スコア
4.187
食べログ
ラーメンデータベース
86.058
あっさり
こってり
薄味
濃い味
細麺
太麺

「魔人豚」のこだわり

微乳化スープはトッピングでライトにもヘビーにも!

開店から継ぎ足し、日々炊き出し作られる魔人豚のスープ。遺憾なく豚骨の旨味を詰め込んだスープは、濃い目のカエシを抱き込みながらも、豚の甘味が味を牽引していく。太麺に負けない十分な濃度を誇っている。甘さの中にも醤油の風味やニンニクの味わいが適時浮かび上がる締りのある味わいで、フルボリュームも飽きさせないバランスをも持ち合わせている。店主オススメのキャベツ多めのトッピングをすることにより、野菜の甘味が加わりライトな仕上がりとなる。付属されるアブラをトッピングすることにより、ガツンとした食べごたえを味わえるヘビーな仕上がりに!

スープを包み込むワシワシ自家製麺

ボリュームたっぷりの麺は、極太の平打ちで不規則に縮れが入っている。 低加水で少しザラつきのある麺肌にはたっぷりとスープが絡み付き、スープの色が麺に染まる程。ツルツルと啜るタイプでは無く、ワシワシと食らいつく麺は、スープを程よく吸い、スープと小麦粉の味を存分に楽しむ事ができる。 基本に忠実に作られる、オーション粉100%の自家製麺は、二郎好きの方にも是非食べていただきたい!

豪快に加えられたキャベツいっぱいのヤサイ

ラーメン二郎にて修行した店主が作る魔人豚のラーメンは、厚めに切られたキャベツがたっぷりと入った一杯となっている。「学生から女性・年配の方まで幅広く食べてもらいたい」そんな店主の想いが詰まっている。基本に忠実に直系の遺伝子を踏襲しながら、店主の想いを加え個性を確立! 厚めに切りそろえた、キャベツを多めに、もやしとともに豪快に盛り付けて、ご自宅でも食べて欲しい!

店主・店舗

店舗情報

店舗名 魔人豚
住所 〒 350-0811
埼玉県川越市小堤910-28
電話番号 090-3810-2626
営業時間

月~土 12:00~14:15 18:00~22:00

定休日

日曜日・祝日

店主情報

宮本 裕樹

好きなラーメン屋

メディア掲載歴

雑誌多数

商品内容

商品内容(入っているもの)

麺、具入りスープ、具材(アブラ)

内容量

総重量730g(麺280g)

原材料名

麺(小麦粉、かん水) / 具入りスープ(豚肉、豚ゲンコツ、豚背ガラ、キャベツ、ニンニク、長ネギ、醤油、みりん、調味料(アミノ酸等))具材(豚2枚、アブラ)(原材料の一部に小麦、大豆を含む)

賞味期限

原材料表記枠内に記載(商品発送日より40日間)

保存方法

要冷凍 -15℃以下

使用上の注意

◆開封後はお早めにお召し上がりください。
◆賞味期限内にお召し上がりください。
◆湯煎時や麺茹での際は火傷には十分ご注意下さい。
◆電子レンジや直接火にかけての解凍は絶対行わないで下さい。

宅麺レビュー

2018-06-16 imai (30代/男性)

5.0点
素晴らしい!

自宅でこれほどのラーメンが食べれるなんて信じられない!
なんて良い時代なんだろう・・w

食べ応えもあり、量も満足!
何より本当に美味しい!!

茹で野菜を山ほど入れても味も薄まらず、最後まで美味しくいただきました!
大食漢ではないですが、もう一杯食べたくなるくらいw

二郎系が好きなかたは是非一度食べてみてください!

2015-11-23 ラストネーム (未回答/未回答)

5.0点
次郎系を家で食べられる感動

次郎系の味を家でも楽しめるとは。とても美味しかったです。但し添付されていた油を何も考えず入れたので、最後のスープの一口は出来なかったです。。。次郎系が好きな人、次郎系に興味がある人はお勧めです。

2019-06-01 kenken (40代/男性)

5.0点
二郎めじろ台と新小金井の流れを汲む本格派

平打の縮れ麺は5分茹ででスープを良く吸い込む茶色がかった旨味たっぷりのゴワ麺になりますが、7~8分茹でてグチっとした食感に仕上げたほうが実店舗の味に近くなります。
ブタは厚さ約5ミリのバラロールが2枚、食感は軟らかく味付けは濃い目なので多めのヤサイと一緒に。
スープは超微乳化で醤油の輪郭がクッキリしたシャープでコクのあるカラメ仕様。また液体油が5ミリ強ほどの層になっているので、ヤサイは実店舗と同じようにキャベツ多めで天地返しをすると味が落ち着きます。
め二郎とコガジ(昨年閉店)という2つの二郎で勤務経験のある店長さんのお店ですが、魔人豚は味のカラーとしてはめ二郎(移転前)のほうが色濃く出ている気がします。
シャキヤサイに付属の白アブラをかけて麺はチョイデロにすると一昔前のめ二郎っぽくなるので、宅麺のインスパしか知らない二郎直系未経験の方でも雰囲気程度は味わえると思います。

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