レビュー一覧

2026年09月02日

トプカのカレーメニューは印度カリーと欧風カリーの2本立てとなっていますが、本品は印度カリーのほうで、
日本のカレーのようなデンプンのトロみがないサラサラのスープ状となっており、玉葱の甘味に加え、日本人の口に合うように出汁の旨味も重ねられています。
 
スパイスはカルダモンとコリアンダーシードのフルーティな香りにシナモンとクローブも甘く香る奇を衒わない構成ですが、
何より唐辛子の効きが強く、キレのあるヒリヒリする辛さというか、切れ味鋭い刺すような痛みが容赦なく襲ってきます。
 
ライスはやや硬めに炊かれた日本米。
カレーがシャバシャバタイプのため、日本のカレーのような盛り付け方をするとライスがカレーに浸食されるので、
リーフレットのアドバイスにあるようにライス別盛りにするか、画像のように昭和レトロなアーモンド形に成形してからカレーを流し込むようにすると綺麗に盛り付けられます。 
 
ライス型が無い場合(持っている一般家庭も珍しいですが)は大きめのお茶碗に一度詰めてからひっくり返してドーム型に盛り付けるか、
スプーンの背で優しくペタペタと押さえて形を整えるようにすると上手に出来ます。
 
具材はカレーの中に玉葱、人参、ピーマン、揚げ茄子、じゃがいもがゴロゴロと入っており、別パックに角煮状の豚バラスパイス煮が3ヶ付いています。
じゃがいもは別パックと記載されていますがカレー内にあり、煮崩れしないギリギリの軟らかさで、口内に入れるとホロホロと崩れます。
このじゃがいもやトロトロの茄子、玉葱などの野菜類の甘さが辛味の逃げ場となっていて非常に重宝します。
 
なお作り方のポイントとして、カレーは加熱時間が長いと鮮烈なスパイスの香りが飛んでしまうため、指定時間以上の湯煎は避けましょう。
 
またライスはレンチンだと表面が乾燥してパサついたり、米がダマになったり、パック端に詰まった部分の米が硬くなったりしますが、
湯煎だと乾燥も固化も硬化も防ぎふっくらと仕上がるので、こちらもカレー同様にパックを切らずに湯煎で解凍する方法をお勧めします。
 
湯煎時間はカレーとほぼ変わりませんが、途中で押し潰さないようにそっと揉んでみて、冷凍の固さが無くパック内に水蒸気が付いていたら引き上げてOKです。
こちらも湯煎し過ぎると逆にベチャついてしまうので注意です。
 
トプカは母校が近かったので学生時代は幾度か食べに行っていましたが、昔はこんなに辛かったかな?という印象を受けました。
20歳前後の頃とは身体も違いますが、今回は限界の辛さだったので、辛いものが得意でない方は必ず牛乳やヨーグルトなどの乳製品も用意しておいたほうがよいと思います。

9

KOO ・50代/男性

2026年09月02日

魚粉を入れる前はどちらかというと豚先行風味な印象。
スープとカエシが別になっています。
魚粉はなくてもそれなりに旨いです。
魚粉はかなりのテイストチェンジャーになるので、塩梅を確認しながら入れていくのが良いかと。
というか、魚粉いるかな?

麺は平っぽい中。
このスープになぜこれを採用したのかは?だけど。

具材は2種チャーシューと魚粉、ナルト。
チャーシューはどちらもなんとなく独特な?風味を感じるもので、個人的にはあまり好きではないやつでした。
特に脂が付いてる方は、その脂が美味しくなかったです。

ごちそうさまでした。

0

麺活パパ ・30代/男性

2026年09月02日

一口目が甘めで、あとから醤油のキレがくる非乳化スープ。
大量の豚肉を炊いた旨みがしっかり出ていて、こってりしすぎないので最後まで飲みやすいです😃

自家製オーション麺は長めのワシワシ食感。
公式では「細め」とありますが、正直そこまで細いとは感じませんでした。
豚は大きめカットで肉感があり、噛みごたえが残るタイプです。

表記250gの麺が茹で後432.0gまで増えるので、少食の方は夫婦でシェアしてちょうどいい量でした。

そして一番おすすめしたいのが、同梱のアブラ(実測108.0g)を丼に入れず別皿にすることです。

麺をアブラに絡めれば「脂そば」、豚と一緒に白飯にのせれば「脂丼」。
お店では頼めない食べ方が家でできます🍜

刻みにんにく(21.0g)はスープが甘めなぶん、途中から入れると味が締まって最後まで飽きません。

正直なところ、アブラを全部スープに入れてしまうと重たくなりすぎたと思います。
別皿にして正解でした。

最近は一人で二郎系を一杯食べきるのがしんどくなってきましたが、
これは家族で取り分けながら、二度おいしく楽しめた一杯です✨

0

2026年09月02日

麺、スープ、チャーシューすべて及第点と言ったところ。悪くはない。
別袋でアブラがつくのはgood!
他の商品と比較すると、一歩及ばない。
リピはないかと思います。

0

bangbang ・40代/男性

2026年09月01日

何と麺量が表示よりもはるかに多い460g…。一回では食べきれないので麺を半分にして1回目はラーメンで食べスープは残しておいて、翌日2回目はつけ麺として食べました。
1回目のラーメンの感想ですがポン酢をかけない状態で食べましたが、王道のラーメン二郎の非乳化スープで表面に厚めの油層があります。店主の山中氏はラーメン二郎目黒店で働いていただけにその面影は充分に感じられました。
2回目のつけ麺でスープにポン酢を投入。ポン酢を入れるとさっぱりとさわやかな風味に変わります。

また販売したらぜひ買いたい商品だと思いました。

4

R R ・未回答/未回答

2026年08月31日

お店に食べに行って、めちゃくちゃ美味しくてこちらで冷凍見つけてソッコー注文!
食べてビックリ!!お店と全然違う。スープしょっぱいし、豚骨臭いし、お店は本当に本当に美味しかっただけあってショックが大きかった。この値段出すならまたお店に行こう。

0

ひろ ・40代/男性

2026年08月31日

どの品も大好きな一品!
これを一度に買えるのは贅沢!
ごちそうさまでした!!!
そして今回は、琴平荘さんのラーメン
山形なので冷やしにしたらどうかな?!と勝手に思いつきチャレンジしてしまいました
ちょっと解凍が間に合わずかき氷風になってしまいましたが、これはこれでありでした笑
アレンジで楽しめるのも宅麺さんの楽しみの一つかも!と改めて思いました!
ちなみに麺変わりましたか?
常に変化!それも嬉しいですね!
ごちそう様でした!!!

0

ぽん ・30代/女性

2026年08月31日

あっさり
こってり
薄味
濃い味
細麺
太麺

こういうのって辛くないよねと思って注文しましたが辛くてビックリしました。辛いのが好きな人には刺さる辛さです。
豚も大きくて柔らかいのが2枚も!
最高でした。また頼みたいです。

0

you子 ・40代/女性

2026年08月30日

スープ 深みも旨味もあります!
麵 ほぼ太麺 ツルツル プリプリ!
両方 美味しいのに 
味噌ラーメンとして 絡み(マリアージュ?)が ほぼ無く 
ある意味 お味噌汁とゴハンを別々に食べてる感覚?でした
それはそれで美味しいですね!笑!
 
きっと 麺を きっちり 指定時間で茹でて
熱々のスープに投入して 
からの~ 1分くらい待って 麺にスープを馴染ませる!!
からの~ お好みで ニンニクや七味をトッピングして
テーブルに運び 食す!!
「ああ! 美味しい~!」 な ハズ! 笑
 
パスタみたいに 麺にスープが馴染むまで待つ感じ?
それが 良い! って思いました!
(。-`ω-)v

1

RAMEN60 ・60代以上/男性

2026年08月30日

鶏豚に昆布、煮干を加えたスープを一口啜ると、優しい塩味ながら、数種類の節、煮干、魚醤、米酢等のタレ香味油のおかげで、複雑で旨味が十分に感じられるスープとなっています。
手打ちの幅広手揉み麺はモチモチピロピロでスープに良く絡み、喉越しも抜群で啜りがいのある長さです。
豚肩ロースチャーシューは薄切りながら肉の旨味が感じられ、鶏むね肉チャーシューはしっとりして、どちらのチャーシューも味付けが絶妙です。
3個の海老ワンタンは、海老のプリプリ感と皮のモチモチ感が楽しめます。
残ったスープに白飯を加え雑炊にして最後まで堪能しました。
味わい深い一杯で、是非再販を希望します。

1

ぽん ・未回答/未回答

2026年08月29日

宅麺の油そばやまぜそばはほとんど食べていますが、この油そばはこれまでにあったようでなかったような独特の味わいでした。スーパーで購入したキャベツ・もやし1パックを電子レンジして添えてそれなりに美味しく頂きましたが、それでもしょっぱかったので2パック用意しても良かったかもしれません。もっと上手くアレンジすればさらに美味しかったかもしれませんが、一般大衆に対して油そばにしては高価格な1,600円で販売しているのですから、宅麺のコンセプト(?)からすると、最低限のアレンジでも美味しく食べられるような商品を販売してほしいところです。気に入らない宅麺の商品を不味いと低評価レビューする私たちに対して、「キミの作り方シダイでは美味しくなる場合もあるんだよ」という店主のメッセージなのでしょうか。

3

ちー ・40代/男性

2026年08月29日

濃厚な出汁に唐辛子がたっぷり入っているスープは表面に辣油のような油の層が出来ていて、極太麺と一緒 に啜ると旨辛でめちゃくちゃ美味しいやん😆
スープだけだと咽せそうになる辛さだけど麺と一緒だとちょうど良い感じ💯
豚も柔らかくて絶品🐷

0

ひろ ・40代/男性

2026年08月28日

麺がとても特徴的です!
モチッとはしているのですが、決して硬すぎるわけではなく、やわらかさやしなやかさも感じる仕上がり!
そして、ワンタンの皮が美味い! ワンタンは皮を食べる!まさにそれを体現しているワンタンです!
さらにスープ
塩ですが、複雑な様々な味が重なり合い、珍しく完飲してしまいました!!!
あと、しっかりスープは熱くしておいたほうがこちらのお味を最大限に発揮いただけると思いました!
二種のチャーシューも脂が少なく、私の大好きな感じでした!!
ごちそうさまです!!!

1

りょうすけ ・40代/男性

2026年08月27日

本来の家系ラーメンのパンチは、かなり控えめですが、完飲できるバランスの良いスープ。チャーシューも香りがあって美味しい!
まぁ、言う事ないですね。昇天ですw
強いて言うなら、スープとは別で、鶏油がしっかり量があるので、しつこく感じてしまうかもです。
トッピングたっぷりで頂きました!ご馳走さまでした♪ちなみに2回目です。店舗に行きたいです。

0

2026年08月26日

スープはキレ、コク、旨味、酸味を活かした鶏ベースの無化調淡麗醤油清湯。
塩分濃度は約4.0%と極めて高いものの、昆布水と交わってゆくと共に塩味の角が取れ、次第に円みを帯びてゆきます。
また付属の香味油はポルチーニオイルが使われており、別商品の冷やし和えそばと同様にポルチーニの風味と鶏油のコクがリッチなフレーバーを与えてくれます。
 
麺は角刃細ストレート。商品説明に自家製麺とありますが、三河屋製麺だと思います。
カットが非常に長く、しなやかな喉越しを楽しめるタイプで、スープの塩味との対比効果により小麦の甘みをよりしっかりと感じられます。
 
そして高野の代名詞とも言える昆布水、通称TAKANO WATERは節の風味も効いたクリアな味わいで、
塩分濃度は約2.1%とラーメンスープ並みに高く、第1のスープと呼ばれるように昆布水だけでも美味しく啜れますが、
まずは昆布水と麺のみで頂き、次にスープに麺を半分くらい浸して頂く事で昆布水の旨味とスープの旨味のコントラストを味わい、
それからスープにしっかり浸して頂き、更に柑橘果汁を麺に直接絞ると、1杯の中で何段階もの味の変化を楽しむ事が出来ます。
 
付属トッピングは茎と穂先の繋がった一本メンマと、低温調理鶏むね肉のしっとり柔らかなハーブチキン。鶏レアチャなので湯煎は厳禁、必ず流水解凍しましょう。
 
なおスープや昆布水を残すのが勿体ない、もっと麺が欲しいという方は素麺を用意しておくとよいです。
市販の中華生麺はかんすいと保存料の匂いが強いため、折角のTAKANO WATERと合わせてしまうのは勿体ないと思います。
 
また昆布水全般に言えますが、余計な水分や氷などが残っていると旨味も風味もトロみも薄まってしまうため、麺の水切りと氷の除去はしっかりと行って下さい。
濁すことなく万全の状態に仕上げ、飲む点滴とも表現される純粋なTAKANO WATERの味を楽しみましょう。

18

2026年08月26日

スープはとみ田本店仕様のドロドロ濃厚豚骨魚介。
麺も心の味食品のワイド型多加水角刃極太ストレート。
付属トッピングもとみ田の座布団メンマ、香ばしく吊るし焼きされたジューシーな肩ローススライスチャーシュー、低温調理の柔らかしっとりローススライスチャーシューの3種。
 
本品はそこに味変アイテムとしてすーさん特製の味付き背脂と辛肉味噌が付いている訳ですが、この2品が相当わんぱくで、
まず味付背脂はニンニクの青臭さがとにかくハンパなく、辛肉味噌も唐辛子とニンニクがしっかり効いている為、
味変する際は本スープの器とは別にサブの器を用意しておき、そちらにスープを少量移し、サブに背脂や肉味噌を加えて味変を試すようにすると良いです。
 
本スープへ直に加えてしまうと、とみ田の味がすーさんのニンニクで完全に蹂躙され元に戻せなくなるので、味変する際は用法・用量を守って慎重にお使いください。
 
まず辛肉味噌で味変すると、とみ田のスープが担々麺のような味へ見事に変化します。
味付背脂での味変はニンニクがガツンと強烈で、豚骨魚介の風味を圧倒的に支配します。
そしてその両者を合わせて加えると、塩味と油と辛味とニンニクによるパンチの強いインパクトのある超絶ジャンクな味に変貌を遂げます。
なおこの味変アイテムはスープへ加えずに麺を直接ディップして食べるという方法もお勧めです。
 
組み合わせとしては斬新というか通常ではやらないような面白味がありますが、シナジー効果と捉えるか反作用として捉えるかは好みによって人それぞれあると思います。
個人的には麺の小麦の甘味を引き立たせる部分はポジティブに捉えられましたが、とにかく味付背脂がクセ強というかオラオラ系というかヤンチャな味に作られてるので、ニンニク好きにもかかわらず思わずドン引きしました笑

20

2026年08月26日

鶏塩白湯スープ、低加水角刃中細ストレート麺、豚ロースレアチャーシュー、茎と穂先の繋がった一本メンマと、基本的な構成は別商品の鶏濃麺塩と同じですが、
本品のスープは海月のトロトロ滑らかな濃厚鶏白湯にアサリの風味と仄かな渋み、コハク酸の独特の旨味が層を成すように重ねられています。
 
イノシン酸とコハク酸の旨味は相乗効果を持たないため、それぞれの旨味がクッキリとしたコントラストを描いているのが特徴的で、
アサリの味もしっかり主張しており、クラムチャウダーにも似たコク深い味わいを作り上げています。
なお湯煎直後は油分が分離しているので、再乳化するまでしっかりシェイクしてから丼に注ぎましょう。
 
付属トッピングもチャーシュー、メンマ、鶏油、板海苔は鶏濃麺塩と同仕様ですが、本品にはそれらに加え粒アサリが付いてきます。
アサリは甘口の醤油煮になっており、青山椒で爽やかに風味付けされています。
山椒は初夏に収穫された未熟果の実山椒なので、アクと痺れが少なく、プチプチと柔らかく弾ける食感がアクセントになっており、
濃厚鶏白湯で満たされた口内をスッキリとした清涼感でリフレッシュしてくれます。
 
なおアサリは湯煎解凍すると身が硬くなるので、チャーシューと同じく流水での解凍が好ましいです。
解凍の際に煮汁が出てきますが、これもスープに入れてしまうと元の味が変わってしまうので、一緒にまとめて入れずにまずはアサリの剥き身だけ掬って乗せるようにしましょう。
残った煮汁は途中で加えると甘めの味変として活用出来ます。
 
ちなみに初回リリース時の鶏濃麺塩に比べ、鶏油については風味、濃度ともに良質でした。反面、レアチャはやや塩辛くなった印象です。
 
実店舗で限定販売された鶏あさり濃麺ですが、海月の宅麺CK製の再現度についてはもうほぼ完璧な域に達していると思います。
煮干濃麺はまだかなぁと思いつつ、次の海月の新商品にも期待しています笑

16

2026年08月26日

スープはゼラチン質豊かな動物ベースの滑らか濃厚白湯で、店舗公式サイトにも「味噌が主役ではない」と記載されており、出汁の風味を活かす調味料としての使い方をされています。
それは塩分濃度約2.0%、Brix値約14.7%という数値からも分かる通り、純すみ系等の味噌ラーメンよりも塩分は抑え目で、根菜による甘味が強く、旨味もガラ濃度も高い事が見て取れます。
花道庵系らしいコクまろの味噌スープですが、口当たりは更にソフトで、ど・みそ系や純すみ系のようなパンチのあるタイプと異なる、攻撃性のない穏やかな味わいとなっています。
 
麺はややワイド型の短尺角刃中太縮れ麺。札幌ラーメンの麺とは異なる口当たりとモッチリした弾力の卵麺で、
出自の花道庵と同じ三河屋製麺の麺が使われており、花道庵リピーターにはお馴染みの安定感だと思います。
 
付属トッピングは別パックの肉味噌と辣油、またInスープでしっとり柔らかい厚切りの肩ロースチャーシューが1枚と、少量の炒めもやしに豚挽肉も入っています。
 
肉味噌はあまうまのピリ辛で生姜の香りが良く、辣油はボチボチ辛い上に多少の痺れもあるので、辛口が苦手な方は味を見ながら入れる量を調節するか、全くダメな方は最初から入れない方が無難です。
ただ辛味耐性がバグっているウチのスタッフはピリ辛ほどにも感じなかったそうなので、激辛慣れした猛者の方だと逆に物足りないレベルかもしれません。
 
また必須トッピングのもやしは実店舗ではラードで香ばしく炒めて提供されている通り、
茹でたもやしだとスープが水っぽく薄まってしまうので、フライパンを使って強火でしっかり炒めてトッピングしましょう。
 
宅麺ラインナップにもある花田、ふっく、田坂屋も同じ花道庵出身の同門になりますが、それぞれ味の傾向こそ花道庵がベースとなっているものの、
出汁感、味噌感、油、麺のタイプと個々の部分においては全てのお店で独自の個性があるので、花道庵も含め各々の商品を食べ比べてみるのも面白いと思います。

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