you ・30代/男性
2026年05月27日
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you ・30代/男性
2026年05月27日
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KOO ・50代/男性
2026年05月27日
見た目より濃厚さは感じないスープ。
どちらかというとシャバ系かな。
旨味はちゃんと感じます。
鯖の特徴的な風味は感じるが、甘味先行の印象。
もう少し粘度が高い方が好みではあります。
麺は中太ちょい縮れ。
具材はスープ入りのチャーシューとメンマ。
チャーシュー、メンマは量的に少しさみしい感じでした。
風味溢れる一杯でした。
ごちそうさまでした。
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ちー ・40代/男性
2026年05月27日
鯖節の風味が強烈に感じられるスープにもちもちの中太麺を潜らせて啜るとめちゃくちゃ美味しいやん😆
動物系の出汁がしっかりと下支えしてるので全てのバランスが秀逸💯
チャーシューはちょっと残念だったけど、海苔の磯感との相性が抜群で完飲必須系😋
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ラメオ ・40代/男性
2026年05月26日
好きな長浜ラーメンが閉店(東京 力丸)して、あの味を探し求めて数年。まさか、宅麺で出会うとは思わなかった。類似度95%位で、まじうまいです!!スープが2杯分あるから、麺も気持ち多め!まじで、おすすめ!!
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元料理人で現コンサルなラヲタ ・40代/男性
2026年05月26日
スープは動物魚介をベースとし、そこに白味噌主体のブレンドで熟成感のある味噌ダレを溶いた、コク深く優しい甘みの中濃味噌味となっています。
特に節と胡麻がしっかりと主張しており、すりごまや挽肉による粒々とした舌触りで、節、煮干、胡麻、にんにく、生姜の入り混じった独特の風味が感じられます。
店主は二代目つじ田ご出身との事で、こちらも味噌の章チックな味をイメージしていましたが、味噌の章のような濃厚な動物魚介とは一味違い、ラードの厚みもなく味噌の章よりも比較的あっさり。
ただ味噌の章と同様に札幌味噌を根底に独自のアレンジが施された形で、煮干と青海苔の組み合わせからも分かる通り、山形赤湯ラーメンの要素も取り入れられています。
麺は多加水の角刃中細〜中太ストレート。一目で三河屋製麺と分かるビジュアルをしています笑
縮れこそないものの、ツルリとした麺肌にプリムチの強いコシと黄色掛かった色合いは、札幌や山形の麺にも似たようなイメージです。
付属トッピングはしっとりジューシーな豚ロースチャーシュースライスが1枚と、程良い酸味と発酵臭が効いた不揃いな太さのコリコリメンマ。
チャーシューは熱湯湯煎すると肉汁と脂が抜けてゴワゴワに硬くなるので、解凍は流水で行い、スープの熱で脂身を溶かすようにすると、チャーシューの潤いを保ちつつ旨味を一滴も余す事なくスープに移せます。
なおお勧めトッピングのモヤシに関しては、実店舗未訪の為に実物の味や実店舗の正しい仕上げ方を知っているメンバーがおらず、
味噌の章や純すみ系のように炒め煮するべきか迷いましたが、とりあえず初回はスープで煮ずに炒めたものを乗せるだけにしてみました。
味的にはそれでも充分に美味しく、スープの塩分濃度も約2.2%と純すみ系ほどの濃さもないので、逆に煮ると味が若干薄まるかもしれません。
ただし茹でるよりも焼き目がつくまで強火でしっかり香ばしく炒めたほうが風味良く仕上がります。
茹でたモヤシの場合はひと掴み程度の量なら問題ありませんが、それ以上の量だとスープがやや水っぽくなるので注意です。
またお勧めにもある通り山椒も味変に最適です。辛いのがお好きな方は、一味、七味、胡椒、豆板醤、コチュジャンなどの調味料を使うのも良いですね。
画像は付属の青海苔から赤湯ラーメンをイメージして、龍上海タイプの辛味噌(仙台味噌+おろしニンニク+粉唐辛子+粉パプリカ+塩+砂糖+化調+胡麻油+ラード)も乗せてみました。
より美味しく作りたい方はスープを湯煎後に小鍋へ移し、沸騰直前まで再加熱すると良いです。スープの乳化が促されて濃厚かつまろやかに整い、スープの粘度と油分で最後まで熱々の状態をキープ出来ます。
基本的には当然味噌ラーメンなのですが、一般的な味噌ラーメンに比べて風味にやや特徴があり、
ザラっとした舌触りや魚介と胡麻の風味などは赤湯ラーメンに通じるものがある為、その点は好みがあると思います。
宅麺ラインナップ内ではふくろう本店が赤湯ラーメンを提供しているので、食べた事のある方はあのようなベクトルの味をイメージすると良いと思います。
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元料理人で現コンサルなラヲタ ・40代/男性
2026年05月26日
スープは動物、煮干、節系などをじっくり炊き上げた豚骨魚介系。店主出自の二代目つじ田の流れを汲むような濃厚トンギョですが、
モミジや豚足によるコラーゲンが多く、ドロドロというよりもネットリモッタリとした口当たりが特徴的です。
動物や魚介の臭みもなく、弱めの酸味と醤油返しのコク、塩味、旨味、優しい甘味がグッと詰まったような濃い口で、濃厚ながら後味はスッキリさっぱりとしています。
麺は多加水のスクエア型角刃太ウェーブ。一目で三河屋製麺と分かるビジュアルをしています笑
滑らかな麺肌とコシの強いプリモチ食感からはつじ田っぽさも感じられますが、つじ田の艷やかなストレート麺と違いガッチリとしたウェーブ感で、啜り心地やスープとの組み合わせはつじ田とはまた別の味わい。
付属トッピングはInスープで不揃いな太さのコリコリメンマと豚バラチャーシュースライスが2枚。
チャーシューはムチムチのしっかりとした弾力で元々の味付けはやや甘めだと思いますが、濃厚なつけ汁に入れて冷凍しているため、チャーシューもメンマもスープの影響を受けているように感じます。
またつじ田系という事で、味変用につじ田と同様に酢橘と原了郭の黒七味も用意してみたところ、思った通り相性は抜群でした。
つじ田流の食べ方で柑橘果汁と黒七味を麺に直接かけるようにすると、スープ自体を濁す事なく、フルーティで爽やかな風味の変化を楽しむ事が出来ます。
酢橘はお住まいの地域にもよりますが、一般家庭で今の時期に用意するのは難しいかもしれないので、その場合は代わりにレモンやライムで代用するとよいです。
実店舗は未訪なので頂いたのは今回が初でしたが、店主が二代目つじ田ご出身という情報は人伝に聞いており、味もつじ田そのままをイメージしていたものの、
頂いてみたところつじ田よりも油分が少なく、またゼラチン質の粘度はやや高めで、比較的あっさりとした味わいに感じました。
現在の宅麺ラインナップでいうと、つじ田、とみ田、頑者、鶴嶺峰あたりの濃厚トンギョ系がお気に入りの方は好みに合致すると思います。
またトンギョつけ麺✕三河屋製麺の組み合わせでは、いし井、朧月、みのひ、井の庄などもヒットするので、これらのつけ麺がお好きな方にもお勧めです。
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JUVENTINO ・40代/男性
2026年05月25日
追加トッピングはネギと海苔。
麵は茹で時間9~11分の説明書きに対して初見なので10分をチョイス。
なめらかでふわっと柔らかいモチモチの食感に仕上がった。
チャーシューはしっとり柔らかく2枚入りと量も十分。
メンマは強めのジャキゴリで好きだが、好みが分かれる食感かな。
つけ汁は甘く鶏の旨味がしっかりで節などの魚介の旨味も強い。
豚と違い旨味しっかり濃厚でもライトに感じるのは鶏ならでは。
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JUVENTINO ・40代/男性
2026年05月25日
追加トッピングはキャベツとモヤシとネギ。
麵は小麦がみっちり詰まった感が強く噛み応えがある。
豚は大分厚みもありながらジュワッと柔らかく脂身の付きも良く美味い。
少なくとも今回当たったロットは神豚レベルと言える。
スープはド乳化でまろやか、意外とスッキリしている。
塩味も大分穏やかで飲み干せるほど。
スープ少なめなのがやや残念。
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とら ・未回答/未回答
2026年05月25日
醤油ラーメンは正直閾値を越えたらどこも似た味と思っているのですが、これは美味い。
永遠にスープが飲めます。リピートします。
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とら ・未回答/未回答
2026年05月25日
煮干し好きは間違いない味です。
私は煮干しはたまにでいいかなと思う派なのでリピートは迷うところです。
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kk ・未回答/男性
2026年05月24日
適度な辛さで食べやすい
麺は特徴な太麺。うどんに近い食べ応え。コシ残すように短めのゆで時間が良かったかも。
トッピングはチャーシュー以外ないので野菜は絶対必要
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kk ・未回答/男性
2026年05月24日
☆4.5相当
適度な辛さとコクで美味しい
付属の特製一味は全部入れてちょうどいいくらい
チャーシューはいまいちだけどボリュームには寄与してる
麺は規定時間内短めがおすすめ
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RAMEN60 ・60代以上/男性
2026年05月24日
オイリーで甘めの醤油ダレに、ワシワシで歯応えのある500gの極太麺を良く絡ませ、自分で用意したチャーシュー、刻みねぎ、メンマを加えるとボリューム満点な油そばの完成です。
見た目の迫力に少したじろぎながらも、空腹状態にした自分を信じていざ挑みます。しかし半分を過ぎたころから甘めのタレが少し飽きてきたので、味変でお酢とラー油を加えてなんとか完食しました。
腹パン確定ですが、満足感もある一杯です。
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ちばくん ・30代/男性
2026年05月24日
あくまでも個人的にですが、美味しくないです。
宅麺の中でも不味かった。
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ひろ ・40代/男性
2026年05月24日
スープに合わせて麺はパスタ風かと思いきや、どちらかというとカップ麺のうどんのような食感!
カップの洋風うどんをいただいているような錯覚に陥りました!
しっかり大ぶりの牡蠣もいくつも乗っていて贅沢うどんでした!
ごちそうさまでした!!!
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ぐッち ・30代/女性
2026年05月24日
濃厚な動物魚介MIXスープ。
一口すすって「あ、美味しい」「あ、美味しい」とどんどん食べ進めていける私好みのラーメン。
スープも麺も素晴らしいコンビネーション。
またリピートします!
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ひろ ・40代/男性
2026年05月23日
スープ一口目の印象は甘め、そしてメンマもしっかり甘め!
ただ、食べ進めると特に気にならなくなる印象!
そして珍しい牛肉チャーシューです!
水分量がそこまで高くないので、噛みしめる感じがお好きな方にはよいとも思います!塩味もしっかりあるので、ご飯があってもよいかもです!
ごちそうさまでした!!
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たひ ・30代/男性
2026年05月21日
辛旨ではあるが、特筆すべき点はない
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もむぎ ・30代/女性
2026年05月20日
以前、維新商店の近くに住んでいたことがあり、あまりの中毒性のある美味しさにしょっちゅう行っていました。引っ越してからも、どうしても維新商店の味が忘れられず、ネットで探していたところ宅麺にありすぐに購入しました。穂先メンマなど、トッピングはお店と多少違う点はありますが肝心の麺とスープはお店と変わらない味でとても感動!スープの出汁に負けないしょうがの香りと、モチモチの麺に絡む背脂とパンチの効いた醤油味。更にチャーシューのスモークの香り?も合わさった、まさに維新商店でしか得られないこの味この香り、そして麺!!でした。
最近は入荷があまりなく、また購入個数制限もあるため禁断症状がつらく、一生どこかに維新商店が販売されていないかネットで探していますがあるわけもなく。宅麺さんだけが頼りです。応援しています。
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こへまる ・60代以上/女性
2026年05月20日
★個人の備忘録なので参考になさらず★
醤油からい 麺は好き
ラーメン好きですが(特に味噌)ラーメンの種類分けとかウンチクには興味ありません。
ただ、個人的に好みかどうかだけでレビューさせてもらってます。
ブタキングの味噌ラーメンの再販を熱望しておりますm(_ _)m
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take ・60代以上/男性
2026年05月20日
何回買ったか忘れたけどリピートしてます。
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ひろ ・40代/男性
2026年05月20日
宅麺さんで以前から取り扱っておられる醤油も大好きですが、塩もいいですね!
醤油はまろみとキレを感じますが、塩は鶏の旨味をダイレクトに感じられます!
ゆずやメンマ、チャーシューもいいアクセントになっておりぜひともまたいただきたい一品です
ごちそうさまでした!!!!
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元料理人で現コンサルなラヲタ ・40代/男性
2026年05月19日
鯛とアサリのWスープ、というのは同店商品の中華そばと共通していますが、
中華そばが真鯛のカシラとアラをオーブンで焼いて上澄みのみを使用した上品なあっさり非乳化一番搾りスープなのに対し、
こちらは鯛の骨までじっくり炊き上げた濃厚スープに豚背脂も浮かべて醤油カエシをキレキレにキメた、ガッツリ系のコッテリ微乳化フルボディスープとなっています。
塩分濃度も約3.3%と海水レベルに高く、甘味と旨味も塩味に合わせたバランスで整えられているため、味自体は数値通りの超ショッパー仕様ですが、
出汁と脂分も塩味に負けない濃度なので、味が塩味甘味に偏る事なく、コクと旨味の層にかなりの厚みと深みが感じられます。
魚介の風味はしっかり出ていますが臭みはなく、直感的に脳と舌が「美味しい」と判断してしまう中毒性のある味わいで、
背脂粒も上質なA脂が使用されており、トロトロに柔らかく甘味も抜群。背脂までそつなく美味しいという点も大きく評価されるべき部分だと思います。
麺は自家製のワイド型手揉み太縮れ麺。ゴツゴツとした太麺で、全粒粉を多めに配合したブラン(ふすま・小麦の外皮)の香りと強い噛み応えが特徴的。
食感的にボーメ度はやや低めに感じますがコシ自体は強く、モチプリの弾力で表面はツルツルと滑らか。
小麦粉の配合やかん水の量からも麺の香りを特に大事にしているのが伝わってきます。
濃口のスープにも負けないパワフルな麺で、スープの塩辛さとの対比効果により小麦の甘味と香りも麺を噛むほどに舌に広がり、スープの味と一体化します。
またガッツリ系という事で、硬い麺がお好きな方はやや短めに茹でて、ワシゴワのハードな食感に仕上げてみるのもお勧めです。
付属トッピングはInスープで豚バラチャーシューの厚スライスが1枚。
表面を香ばしく炙り煮込んでタレ漬けした焼煮豚タイプで、ホロホロに柔らかい食感ですが、塩辛いスープに沈められているため、味染みも結構濃い目。
ただ味がショッパーな分ヤサイも捗り、生卵にディップするスキヤキ風という食べ方とも抜群に相性が良かったりします。
またお勧め調味料のワサビはツンと鼻に抜ける刺激がスープを爽やか且つ軽やかに味変してくれます。
魚介スープなのでJ系(二郎インスパイア系)っぽさはないものの、フォーマット的にはしっかりG系(ガッツリ系)として構成されており、
追加トッピングを何も乗せない麺とスープだけの素の状態で食べてしまうと、ガッツリ感も二郎インスパ感もないただの塩辛い背脂魚介ラーメンにしかならないのですが、
ヤサイとニンニクを乗せてアブラやスープと合わせた途端、魚介なのに何故か不思議とG系の味として成立してしまうのが非常に面白いポイントです。
魚介出汁のG系はせたが屋の魚郎など全国的に見るとそこまで珍しくもありませんが、何よりもG系としての完成度自体が非常に高く、
現在の宅麺の二郎インスパ系というカテゴリー内では唯一無二といっても過言ではないような、非常に個性的で独創的でオリジナリティに溢れた秀逸な逸品だと思います。
とにかく実店舗のデフォルトトッピングであるモヤシとニンニクという必須要素を加えないとG系の味にはならないので、最低でも茹でモヤシだけは多少なりとも用意しておきましょう。
モヤシの上からスープと背脂をかければヤサイがアブラサラダとなり、美味しさが更に何段階もグレードアップします。
ちなみに乗せるヤサイの量はスープの味がかなり濃いので、モヤシは400g(2袋)以上たっぷり乗せても大丈夫です。
画像はモヤシ400g、ネギ約1/4本分程度を乗せた状態ですが、ウチの若いスタッフは残ったスープでモヤシを替え玉していました笑
もっと沢山食べたい方は600g以上乗せて山のようなマシマシ仕様にするのも良いと思います。
400g乗せて天地返しした後でもスープは完飲不能のショッパー状態だったので、常軌を逸するようなモヤシ量でもなければ味が薄まり過ぎる心配はないと思います。
ちなみに実店舗でヤサイマシマシにするとモヤシを画像の倍(約7〜800g)くらい乗せられます笑
コッテリなのにアッサリ、ギットリなのにスッキリ、濃厚なのに後味はサッパリとした間口の広い味わいで、麺量も200gとG系では比較的少な目なので、
二郎インスパ系やガッツリ系が苦手な方や普段あまり食べない方でも美味しく頂ける一杯になっているんじゃないかなと思います。
あとスープの塩辛さを利用してつけ麺スタイルで何食かに分けるというコスパの高い裏技もあります。
市販の中華麺を人数分用意しておき、金子の麺と市販の麺を別々に茹でて水で締め、スープを2〜3杯に分ければ、1食分の値段で2〜3食分のつけ麺が作れたりします。
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ひろ ・40代/男性
2026年05月18日
アサリやタイの旨味で前半戦はするする、後半戦は濃厚が際立ってきて、雰囲気の違う2種類のスープをいただいているよう!
麺はしっかりした縮れ!
お肉もしっかりとした塩味!
ご飯が進みます!
ごちそうさまでした!!
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チャーハン ・未回答/未回答
2026年05月18日
トッピング必須
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イメージのアブラ(液体含む)は含まれてない・ほぼないので、だいぶギャップが有る。
二郎カテゴリであるが、味など全く異なるし、麺もちゃんぽん麺感がある。
チャーシュー(バラ)も小さいので諸々注意が必要