「JUVENTINO」全ての宅麺レビュー

全537件のレビュー中 401-425件目


2020年03月08日

追加トッピングは九条ネギと刻み玉ねぎ、味玉。麺はパツンと歯切れの良いストレートな細麺。固茹でがオススメとあったんで、湯で時間は取説の最短で。具材はチャーシュー、メンマ、海苔。スープは鶏ガラメインで、ラードなどの油分は見た目ほど無くスッキリ系。醤油感は強くなくやや薄味。無化調ゆえ味にパンチはないが旨味は十分で、スッと身体に染みわたる美味さがある。二郎系やコッテリ好きには物足りなくてハマらないかも知れませんが、これなら飽く事なく毎日でもいけそう。1回限りの限定販売でしたが、再販したら良いのに。

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2020年03月06日

追加トッピングは九条ネギと味玉。麺は中細の縮れ麺。出汁感たっぷりのスープによく合う。ちょっと残念なのが麺の梱包。ボール状に丸く梱包しているため、麺が砕けやすくなってたのはマイナスポイント。具材はチャーシュー、メンマ、ナルト、板海苔、すりごまとデフォの状態で十分揃っている。特にメンマが細めでコリコリしており個人的に気に入った。スープは昆布や節などの魚介の出汁を強めに感じるが、煮干しの苦味やエグミは一切ない。それにプラスして野菜の甘み旨味もしっかり出ているのも分かる。どこまでも優しいスープだが味は結構な濃いめ。〆にかき玉スープか、バラ海苔散らしておじやにすれば最高に美味いだろう。

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2020年03月01日

追加トッピングはモヤシとキャベツ、ゆで卵に生卵。あとはニンニク。今までもちょいちょい食べていたけど、最後に食べた時はみりんを入れたお湯に薄いカエシをただ入れただけ?って思うほど旨味ゼロの薄味で、もう再食は無いなと思っていた。が、先日味噌の方いただいたらこれがかなりのヒットだったんで、早速醤油をお取り寄せ。約1年ぶりの再食になります。今回は一口飲んですぐ納得。もっとカラメだと尚良いが、野菜を入れても味が薄いわけでも豚の旨味が足りないわけでもない。スープ自体はライトでパンチは無いが素直に美味いと思った。でもギリギリの濃さだよな、これ以下は厳しい。麺は相変わらず美味いし、脂もしっかり味が付いていて良い。まあ豚はちょっと小ぶりだったけどね。

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2020年02月26日

追加トッピングは九条ネギとメンマ、海苔に温玉。麺はサッと湯がく程度、極細につき茹で時間は〜10秒以内で。お湯に入れた瞬間にほどけるのはグッド。最初の一杯は薬味など無しのシンプルに。替え玉で高菜や紅しょうなどの薬味、さらに温玉やニンニクやすりごまを加えていただいた。スープは程良い豚骨臭、骨粉も入っており通常版よりは明らかに濃いめだが、それでも濃厚さは感じない。塩分濃度も完飲するには丁度良い為、むしろこちらがノーマルで通常版があっさりといった印象。通常版のスープで感じた過度な甘さは無いので、リピートするならこっちかな。

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2020年02月21日

追加トッピングはネギと温玉。付属の具材は海苔と胡椒は全投入、辣油とゴマはそこそこに。量を調整出来るのが良い。蕎麦は好きだが、こだわりやウンチクも無いので、こんな変わり蕎麦が宅麺にあるのは重宝します。冷たい肉そば、温かい鶏そば、壬生の商品はほぼ交互にリピートしていて、たまに無性に食べたくなる瞬間がある。蕎麦の風味は薄いしつけ汁も甘めで、さらに辣油だ胡椒だとこだわり派には邪道過ぎるだろう。

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2020年02月16日

追加トッピングは九条ネギと自家製の普通のネギと刻み玉ねぎ、味玉とメンマ。味変におろしニンニクと辣油。〆は追い飯で。タレが多めで塩分濃度も高いが、煮干しなのに何処かクリーミーで美味しかった。個人的に宅麺まぜそばの中心的存在だったが、店舗閉店に伴い今回で在庫ラストに。セメント系の濃厚煮干しがご当地ラーメンである身としては、ニボの濃さも味も無難なまぜそばといえたが、やはり慣れ親しんだ味でもあるのでリピート率も高かった。まぜそば好きなので無くなるのはホント残念、また食える日を楽しみに。

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2020年02月14日

追加トッピングは九条ネギと小松菜と味玉、増しでメンマ。麺は取説通り5分の湯で時間でも大分軟め、硬め好きだがこの麺はこれが正解の様な。具材の岩のりはかなり秀逸。無くても旨味たっぷりのスープだが、加える事で香り良く風味が立つ。チャーシューも軟らかく、穂先メンマも軟らかめで全体のバランスが良い。スープは貝の出汁がしっかり抽出されており、あっさり系ながら十分旨味を堪能できる。スープ濃度も濃過ぎず、薄過ぎずで絶妙。麺、具材、スープ全てが優しい仕様になってる。呑んだ後には最高な一杯です。

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2020年02月11日

追加トッピングはほうれん草とネギは増しで、メンマと味玉。味変に豆板醤とニンニクとすりゴマ。当然ライスも。一年ぶりぐらいの再食です。麺は家系らしい太麺ストレート。硬め好きなので湯で時間は5分弱、伸びづらくコシがあり美味い。具材が豊富でチャーシューは120mm程の大判で厚さも3mm以上ある。肉質しっかり系ながら適度に脂身もあり美味かった。スープは醤油がキリッと立っていて豚骨の旨味もしっかり味わえる。鶏油はそれほど量を感じないが、コクが足りないわけでも物足りない印象もない。惜しむらくは以前と違い中々入荷しなくなった事かな。評価は4.5点、スープが少なすぎ。

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2020年02月06日

追加トッピングはモヤシとほうれん草は増しで、味玉にメンマ。味変アイテムには定番のニンニクと豆板醤とすりゴマ。もちろんライスも一緒に。麺は家系らしいストレートな太麺、硬めが好きなので茹で時間3分で。付属の具材はチャーシューが中々美味かった。ただ海苔10枚も要らないかな。どんだけ飯食わすつもりなんだか。あと個人的に気にならないが、スープは開封時に二郎系の桐龍にも似たあの系統の匂いがある。鶏油は確かに多めだがクドさは無い。それよりも醤油の塩気がガツンと来るタイプ。美味いしライスが進むよう良く出来てるなと思う。

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2020年01月25日

追加トッピングはモヤシとキャベツと九条ネギ、味玉に生卵。もちろんにんにくも。久しぶりに食べたが、強いうねりのある独特の麺がやはり美味い。桐龍食べる理由はこの麺にあると思っている。自分は茹で時間4分弱の固茹でがお気に入り。豚はバラ、ウデ共に柔らかく丁寧な仕事ぶり。ただ今回やや小ぶりだったのは残念。スープは結構醤油のたったカラメな味付け。脂はしつこく無いので後半も重くならない。獣臭いとか罰ゲームの様な扱いを受けているが、ホント大げさだと思う。私は美味いと断言する。

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2020年01月22日

追加トッピングは九条ネギと味玉。前回九条ネギを準備せず普通の青ネギでいただいたが、思いの他ラーメンが美味かったので準備不足をやや後悔。ラーメンによるが、最近は宅麺のラーメンのネギは九条ネギ使用が多くなった。麺は茹で時間1分で歯応えが丁度良い。スープは背脂たっぷりだがしつこさは無く、上層はやや塩辛いがライト気味。スープの下層はあらかじめドンブリの底に敷いていた辛みそが溶け出し、更に塩辛さと辛味を堪能出来る。決して洗練されている味とは言い難いが、実に美味いと思う。

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2020年01月16日

追加トッピングはネギとモヤシと小松菜、そして味玉とメンマ。浅草開化楼の麺は太縮れ、家系のようにカットは短め。具材は鶏のほぐし身、量は少ないがパサつくこと無くフワッと柔らかく、スープを含んでとても美味しかった。スープは臭みの無い鶏白湯、とろみはあるがしつこさも無くあっさりしているが旨味は十分。スープに入っている黒胡椒と揚げネギが旨さの下支えになっている印象があり、マイルドながら物足りなさは感じない。地味にスープに沈んでいた柚子の皮も後半になるとアクセントとして存在感を発揮。最後は付属のレモン果汁でさっぱりといただいたが、スープに入っていた柚子の皮の方がいい仕事してたかな。

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2020年01月05日

追加トッピングはモヤシと玉ねぎと生卵、にんにくと生姜、一味唐辛子と豆板醤。約半年ぶりくらいの再食。麺はゴワゴワワシワシ食感で相変わらずの出来。豚は大ぶりな1枚、やや塩っぱめながらザクザクした歯触りで美味しかった。味付き脂もモヤシと絡めると良い塩梅。タレはカエシ強めで以前より大分カラメ、まぜそばとしても濃いめに感じた。途中で生姜を豪快にプラスしたら見事な味変。脂多めの丼に生姜の爽やかな風味が足されてコレはかなりな正解。久しぶりに食べたけど美味かったんで評価は以前と変わらず高めです。ラーメンも汁なしも修行先より大分美味いと思うけどな。

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2019年12月27日

追加トッピングは九条ネギとモヤシ、味玉と白ごま。味変として豆板醬とおろしにんにく。麺は迫力のある極太の平打ち麺、噛み応えや啜り心地、ちょっとビックリするぐらい美味しかった。ただ具材は乏しくチャーシュー1枚のみ、チャーシューは歯触りが良く美味かったがやはり具材が少なく物足りない。つけ汁は煮干しの風味が効いている味噌仕立て、甘く味付けされているがクドくは無い。しかもしょっぱい味付けでは無いが極太麺に負けないコクと旨味がある。ただ、もう少しつけ汁の量があればと思う。

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2019年12月23日

追加トッピングはモヤシとネギ、味玉。麺は細麺ストレート、普通の豚骨ラーメンよりは太いがトンコツらしい美味い麺です。具材のチャーシューはやや厚みがあるが柔らかく、肉と脂身のバランスが良い。スープは臭みをほとんど感じない上品な豚骨スープ。味の濃さも薄すぎず濃すぎず絶妙で、おそらく普段豚骨食べない人でも美味しいと思える優等生タイプ。付属のマー油を全投入していただいたが、ベースを壊すこと無く終始美味しかった。

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2019年12月18日

追加トッピングはネギとザク玉、味玉と海苔。久しぶりの再食です。麺はお馴染みの極太麺、重厚なスープに負けない食べ応えで相変わらず美味しい。具材はチャーシュー2枚とメンマ、特にチャーシューは大きく脂身もありかなり美味い。スープはつけ麺のつけ汁に対して大部甘みは抑えている。煮干しや節系をふんだんに使っており舌触りはややザラッとするが、ビターなえぐみが堪らなく良い。ほとんどつけ麺ばかり食べてるが、久しぶりの中華そばも良いなと再確認。

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2019年12月14日

追加トッピングはほうれん草とネギ、味玉。味変に豆板醤やニンニク、白ごま。もちろんライスも。麺は太めでコシがかなり強い。具材は海苔3枚とチャーシューが2枚。チャーシューは肉質が柔らかく、サイズも大きめでかなり美味い。ほうれん草が無いのが残念だが、専門店で無いのでその辺は割愛。スープは紹介文にある様にしょっぱい。醤油の酸味すら感じるほどギリっとかなり効いていて、豚骨の出汁もしっかり出ている。丁寧に下処理されているのか、豚骨の臭みは少ない。当たり前ですが、ライスは必須です。

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2019年12月04日

追加トッピングはモヤシとキャベツ、ネギと味玉。途中で味変におろしニンニクも。麺は極太の縮れ麺、とにかく食べ応えがあり味噌ラーメンにピッタリ。チャーシューの出来も良い。3枚入っていたが、いずれも柔らかく脂身も適度にあり美味い。ただ、具材としてメンマも欲しい所。スープは普通の辛味噌よりは明らかに辛い。スッキリ辛いって印象。そして辛さの後にほんのり甘みを感じる。レギュラーの味噌ラーメン同様、野菜がホントに美味しく頂けるスープなのでモヤシは勿論、キャベツなども一緒に入れて食べてみて下さい。

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2019年11月09日

追加トッピングはキャベツとモヤシ。途中でおろしニンニクで味変。スープは甘みの無い白味噌ベース。コクはあるがしつこさも無く食べ易い。とにかくトッピング野菜が美味しくいただけるスープ。うちの地元にみそラーメンの名店と云われる店は数あれど、スープに甘みをを持たせるのが一般的で個人的にはあまり好かない。こっちの方が美味いな。具材のチャーシューは厚みのある角切り、柔らかくて美味しい。麺は極太の縮れ麺、力強く濃いめのスープに負けない美味しい麺で、コレが一番印象に残った。

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2019年11月05日

追加トッピングはモヤシとキャベツ、ニンニクと生卵。スープは非乳化系でライト気味だが塩味が強く、野菜が美味しいスープに変わりはないです。豚はほぼ同じ部位が5枚、今回脂身が多めで肉自体は柔らかく、全体的にパサ気味のタローよりは良かった。麺は立体的な角麺で茹で時間は表記通りの8分30秒で仕上げたが、まだまだ硬め。麺は硬めが好きだが、この麺に関してはもっと茹で時間を長くしてモチモチに仕上げた方が合ってると思う。美味いけど、何故か中々リピートしないラーメンの一つです。

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2019年11月03日

追加トッピングはネギ。京都のご当地系ラーメン宅麺で初めて食べたが、個人的には好きな味。スープは背脂たっぷりだがしつこさがなく、醤油をきっちり効かせている。ドンブリの底に敷いた辛味噌が溶けてくると、しょっぱさが更にブースト。麺は茹で時間1分の細麺ながらボリュームがあり満足レベル。ずっと啜っていたくなる。チャーシューは脂身のない肉肉しいタイプ。特段美味い訳ではないが、5枚入りは良い。次はしっかり九条ネギ用意してリピートしたい。

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2019年10月25日

追加トッピングは青ネギと味玉。麺はほぼ湯戻しレベルの1分弱。細麺故、歯応えを残すならこの茹で時間で正解です。具材はチャーシューと穂先メンマ。チャーシューは脂身多めでトロトロ、穂先メンマはヤワめ。スープの色は濃いめながら、味は醤油や出汁の甘さを感じる優しめの味。同時に深みを感じるも鶏油がやや多い印象。総じて美味しかったが価格に見合うかは微妙。限定商品だっただけに高額でも致し方ないと思ったが、レギュラー商品となった今では高いかなと思う。

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2019年10月14日

追加トッピングはネギと温玉。他にエビ天とイカ天、わさびも。宅麺で色々なジャンルのラーメンは食べるけど、蕎麦に関してはまず壬生しか選択肢が無い。なので冷はこの肉そば、温かいつけ麺風は同じ壬生の鶏そばでいただいてる。好みで言えば鶏そばの方が好きだけど、どちらも大体同じ頻度でリピートしているくらいのお気に入り。つけ汁は甘めだが温玉と相性抜群だし、辣油で辛くするベースと考えればこれで良い。海苔、白ごま、辣油は大量に付属するが、この辺はお好みで調整しましょう。

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2019年10月13日

追加トッピングはキャベツとモヤシと生卵。あとはニンニク。スープ量が相変わらず少ないが、ややカラメながらコクがあり美味い。麺はやや細めだが、コシを残して茹でればそれなりの迫力。ただ麺量が致命的に少ない。とみ田の公式通販では300gの商品も販売してるんで、何とかならないかと常々思う。豚は以前、薄く硬くて残念な思いしたが、今回は薄めながらも大きく柔らかかった。

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2019年10月02日

追加トッピングはネギと刻み玉ねぎと味玉。〆は追い飯で。オーソドックスな煮干し系まぜそばだが、鼻腔を抜けるツンとした煮干しの独特な香りが妙にクセになる。タレが多めなのも良い。最近レギュラー商品になったのか、ちょいちょい入荷してるのは嬉しい限り。お気に入りの中華そば葵や桐龍のまぜそばが中々入荷しない中で、着実に自分の中のメインになっている。既に5食ほど食べてるし。味変にはおろしニンニクがオススメ。

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