レビュー一覧

さかき ・50代/未回答

2026年05月30日

これは大勝軒の味ではないです。
店主は食べたのでしょうか?
バランスを重視するはずなのに動物系の味が強すぎ、サラッとしたスープなはずなのに違いました。
小金井大勝軒と食べ比べましたが、違いは歴然。
大勝軒とは無関係のつけ麺として捉えた方がいいような気がします…

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さかき ・50代/未回答

2026年05月30日

これはさすがにうまいです。
大勝軒の味を継いでる店主の凄さに頭が下がります。旨みや酸味、麺のツルツル感、まさにそれはマスターが作り上げたものを今味わう事が出来る貴重な物でした。
ありがとうございます。

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ああ ・40代/男性

2026年05月30日

味噌ラーメンとあるが、味噌の風味を私は感じられなかった。
スープはドロドロ、太い麺に絡みつく。
旨みはよく出ているのだと思うが、何かの風味(香り)が際立ってこないためか、味的にはあまり特徴がない味と感じた。
スープがドロドロしているのが特徴なのかな?

付属のオイル、魚粉はスープの旨味?に負けてそれ自体の風味は感じにくいし、これらが元のスープの特徴を際立てているようにも感じられず、なぜ付属されているのか 解釈が難しい。

期待して購入したが、実食の結果 再購入はしない。

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kk ・未回答/男性

2026年05月28日

あっさり
こってり
薄味
濃い味
細麺
太麺

醤油が強く、油と塩分がダイレクトに来る
煮干の風味は相対的に弱いけど、旨味はある
強烈なスープに対して麺の特徴が弱いように思えた
味に対して麺だけでは負けるので、キャベツなど野菜は多めに用意すべき
ゆで卵も合う
具材はかなりしょっぱい。別に分けて欲しかった

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you ・30代/男性

2026年05月27日

イメージのアブラ(液体含む)は含まれてない・ほぼないので、だいぶギャップが有る。
二郎カテゴリであるが、味など全く異なるし、麺もちゃんぽん麺感がある。
チャーシュー(バラ)も小さいので諸々注意が必要

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KOO ・50代/男性

2026年05月27日

見た目より濃厚さは感じないスープ。
どちらかというとシャバ系かな。
旨味はちゃんと感じます。
鯖の特徴的な風味は感じるが、甘味先行の印象。
もう少し粘度が高い方が好みではあります。

麺は中太ちょい縮れ。

具材はスープ入りのチャーシューとメンマ。
チャーシュー、メンマは量的に少しさみしい感じでした。

風味溢れる一杯でした。

ごちそうさまでした。

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ちー ・40代/男性

2026年05月27日

鯖節の風味が強烈に感じられるスープにもちもちの中太麺を潜らせて啜るとめちゃくちゃ美味しいやん😆
動物系の出汁がしっかりと下支えしてるので全てのバランスが秀逸💯
チャーシューはちょっと残念だったけど、海苔の磯感との相性が抜群で完飲必須系😋

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ラメオ ・40代/男性

2026年05月26日

好きな長浜ラーメンが閉店(東京 力丸)して、あの味を探し求めて数年。まさか、宅麺で出会うとは思わなかった。類似度95%位で、まじうまいです!!スープが2杯分あるから、麺も気持ち多め!まじで、おすすめ!!

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2026年05月26日

スープは動物魚介をベースとし、そこに白味噌主体のブレンドで熟成感のある味噌ダレを溶いた、コク深く優しい甘みの中濃味噌味となっています。
特に節と胡麻がしっかりと主張しており、すりごまや挽肉による粒々とした舌触りで、節、煮干、胡麻、にんにく、生姜の入り混じった独特の風味が感じられます。
 
店主は二代目つじ田ご出身との事で、こちらも味噌の章チックな味をイメージしていましたが、味噌の章のような濃厚な動物魚介とは一味違い、ラードの厚みもなく味噌の章よりも比較的あっさり。
ただ味噌の章と同様に札幌味噌を根底に独自のアレンジが施された形で、煮干と青海苔の組み合わせからも分かる通り、山形赤湯ラーメンの要素も取り入れられています。
 
麺は多加水の角刃中細〜中太ストレート。一目で三河屋製麺と分かるビジュアルをしています笑
縮れこそないものの、ツルリとした麺肌にプリムチの強いコシと黄色掛かった色合いは、札幌や山形の麺にも似たようなイメージです。
 
付属トッピングはしっとりジューシーな豚ロースチャーシュースライスが1枚と、程良い酸味と発酵臭が効いた不揃いな太さのコリコリメンマ。
チャーシューは熱湯湯煎すると肉汁と脂が抜けてゴワゴワに硬くなるので、解凍は流水で行い、スープの熱で脂身を溶かすようにすると、チャーシューの潤いを保ちつつ旨味を一滴も余す事なくスープに移せます。
 
なおお勧めトッピングのモヤシに関しては、実店舗未訪の為に実物の味や実店舗の正しい仕上げ方を知っているメンバーがおらず、
味噌の章や純すみ系のように炒め煮するべきか迷いましたが、とりあえず初回はスープで煮ずに炒めたものを乗せるだけにしてみました。
 
味的にはそれでも充分に美味しく、スープの塩分濃度も約2.2%と純すみ系ほどの濃さもないので、逆に煮ると味が若干薄まるかもしれません。
ただし茹でるよりも焼き目がつくまで強火でしっかり香ばしく炒めたほうが風味良く仕上がります。
茹でたモヤシの場合はひと掴み程度の量なら問題ありませんが、それ以上の量だとスープがやや水っぽくなるので注意です。
 
またお勧めにもある通り山椒も味変に最適です。辛いのがお好きな方は、一味、七味、胡椒、豆板醤、コチュジャンなどの調味料を使うのも良いですね。
画像は付属の青海苔から赤湯ラーメンをイメージして、龍上海タイプの辛味噌(仙台味噌+おろしニンニク+粉唐辛子+粉パプリカ+塩+砂糖+化調+胡麻油+ラード)も乗せてみました。
 
より美味しく作りたい方はスープを湯煎後に小鍋へ移し、沸騰直前まで再加熱すると良いです。スープの乳化が促されて濃厚かつまろやかに整い、スープの粘度と油分で最後まで熱々の状態をキープ出来ます。
 
基本的には当然味噌ラーメンなのですが、一般的な味噌ラーメンに比べて風味にやや特徴があり、
ザラっとした舌触りや魚介と胡麻の風味などは赤湯ラーメンに通じるものがある為、その点は好みがあると思います。
宅麺ラインナップ内ではふくろう本店が赤湯ラーメンを提供しているので、食べた事のある方はあのようなベクトルの味をイメージすると良いと思います。

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2026年05月26日

スープは動物、煮干、節系などをじっくり炊き上げた豚骨魚介系。店主出自の二代目つじ田の流れを汲むような濃厚トンギョですが、
モミジや豚足によるコラーゲンが多く、ドロドロというよりもネットリモッタリとした口当たりが特徴的です。
動物や魚介の臭みもなく、弱めの酸味と醤油返しのコク、塩味、旨味、優しい甘味がグッと詰まったような濃い口で、濃厚ながら後味はスッキリさっぱりとしています。
 
麺は多加水のスクエア型角刃太ウェーブ。一目で三河屋製麺と分かるビジュアルをしています笑
滑らかな麺肌とコシの強いプリモチ食感からはつじ田っぽさも感じられますが、つじ田の艷やかなストレート麺と違いガッチリとしたウェーブ感で、啜り心地やスープとの組み合わせはつじ田とはまた別の味わい。
 
付属トッピングはInスープで不揃いな太さのコリコリメンマと豚バラチャーシュースライスが2枚。
チャーシューはムチムチのしっかりとした弾力で元々の味付けはやや甘めだと思いますが、濃厚なつけ汁に入れて冷凍しているため、チャーシューもメンマもスープの影響を受けているように感じます。
 
またつじ田系という事で、味変用につじ田と同様に酢橘と原了郭の黒七味も用意してみたところ、思った通り相性は抜群でした。
つじ田流の食べ方で柑橘果汁と黒七味を麺に直接かけるようにすると、スープ自体を濁す事なく、フルーティで爽やかな風味の変化を楽しむ事が出来ます。
酢橘はお住まいの地域にもよりますが、一般家庭で今の時期に用意するのは難しいかもしれないので、その場合は代わりにレモンやライムで代用するとよいです。
 
実店舗は未訪なので頂いたのは今回が初でしたが、店主が二代目つじ田ご出身という情報は人伝に聞いており、味もつじ田そのままをイメージしていたものの、
頂いてみたところつじ田よりも油分が少なく、またゼラチン質の粘度はやや高めで、比較的あっさりとした味わいに感じました。
 
現在の宅麺ラインナップでいうと、つじ田、とみ田、頑者、鶴嶺峰あたりの濃厚トンギョ系がお気に入りの方は好みに合致すると思います。
またトンギョつけ麺✕三河屋製麺の組み合わせでは、いし井、朧月、みのひ、井の庄などもヒットするので、これらのつけ麺がお好きな方にもお勧めです。

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JUVENTINO ・40代/男性

2026年05月25日

追加トッピングはネギと海苔。
麵は茹で時間9~11分の説明書きに対して初見なので10分をチョイス。
なめらかでふわっと柔らかいモチモチの食感に仕上がった。
チャーシューはしっとり柔らかく2枚入りと量も十分。
メンマは強めのジャキゴリで好きだが、好みが分かれる食感かな。
つけ汁は甘く鶏の旨味がしっかりで節などの魚介の旨味も強い。
豚と違い旨味しっかり濃厚でもライトに感じるのは鶏ならでは。

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JUVENTINO ・40代/男性

2026年05月25日

追加トッピングはキャベツとモヤシとネギ。
麵は小麦がみっちり詰まった感が強く噛み応えがある。
豚は大分厚みもありながらジュワッと柔らかく脂身の付きも良く美味い。
少なくとも今回当たったロットは神豚レベルと言える。
スープはド乳化でまろやか、意外とスッキリしている。
塩味も大分穏やかで飲み干せるほど。
スープ少なめなのがやや残念。

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RAMEN60 ・60代以上/男性

2026年05月24日

オイリーで甘めの醤油ダレに、ワシワシで歯応えのある500gの極太麺を良く絡ませ、自分で用意したチャーシュー、刻みねぎ、メンマを加えるとボリューム満点な油そばの完成です。
見た目の迫力に少したじろぎながらも、空腹状態にした自分を信じていざ挑みます。しかし半分を過ぎたころから甘めのタレが少し飽きてきたので、味変でお酢とラー油を加えてなんとか完食しました。
腹パン確定ですが、満足感もある一杯です。

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ひろ ・40代/男性

2026年05月24日

スープに合わせて麺はパスタ風かと思いきや、どちらかというとカップ麺のうどんのような食感!
カップの洋風うどんをいただいているような錯覚に陥りました!
しっかり大ぶりの牡蠣もいくつも乗っていて贅沢うどんでした!
ごちそうさまでした!!!

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