2026年08月07日
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全30件のレビュー中 1-25件目
2026年08月07日
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2026年08月06日
スープは醤油がキリッと効いた乳化系の豚骨醤油に、香り高い鶏油。
一口目は「少ししょっぱい?」と感じるくらいパンチがあるのに、麺と合わせるとちょうどいい塩梅になります。
鶏油が別ボトルになっていて調節できるのがうれしい😆
麺はツルツルの中太麺。
特筆すべきはその長さで、啜る楽しさが段違いでした。
薄切りの燻製チャーシューは香ばしさが際立っていて、スープの味を壊さずに見事に調和します🍜
冷凍麺160.5gが茹で後253.5gに増量。ほうれん草と海苔3枚も付いていて、家系の王道スタイルがそのまま家で再現できます。
家系はやっぱりライスと一緒に。
スープに浸した海苔でごはんを巻けば、至福の一口です!
正直なところ、燻製の香りはかなり個性的なので、好みが分かれるかもしれません。ただ我が家では子どもに取り分けても好評で、むしろ大人ほどハマる香りだと思います。
濃すぎず量もほどよいので、家族で取り分けて食べるのにぴったり。"日本一のつけめん"の技術が詰まった家系を家で味わえる、贅沢な一杯でした✨
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2026年08月05日
冷凍の味噌ラーメンにはあまり期待していなかったのですが、これは想像以上でした。
ひとくち目は甘めの味噌で、そこから豚骨のコクが後を追ってきます。レンゲを底に沈めてから引き上げると、コクと旨味が凝縮した別物のスープになります🍜
麺は極太の平打ちで、もちもちしながら噛むとワシワシ。太いぶんスープをしっかり持ち上げてくれます。
チャーシューは豚ウデ肉で、見た目は硬そうなのに食べるとホロホロ。それでいて肉感はしっかり残っていて満足感がありました😃
麺は茹で前287.5gが茹で後454.0gまで増えるので、妻とシェアしてちょうどいい量。
もやしとニンニクを用意しておくと、肉味噌との相性がぐっと良くなります。
別皿に取り分けた味付け脂に、レンジで作ったニラバターを合わせて麺をディップ。これが一番の当たりでした。
正直なところ、味付け脂を全部スープに入れてしまうとかなり重たくなります。別皿にして「つけて食べる」ほうが最後まで飽きません。
肉味噌もほんのりピリ辛でしょっぱめなので、一気に溶かさず少しずつ加えるのがちょうどよかったです。
こってり系なのに甘みがあるぶん重たさが少なく、妻と分け合って結局スープまで完飲。
まだ試せていない味変が残っているので、リピート確定の一杯です✨
2
2026年08月04日
スープは上に強烈な辛味、下に豚星。本来の豚骨醤油が沈んだ二層構造になっています。
上の層だけをすくうと「ただ辛いだけ」ですが、底から一度しっかり混ぜて飲むと、辛さの後にコクと旨味が追いかけてきて一気に“旨辛”へ化けました🍜
麺は自家製の極太平打ちで、もちもちのワシワシ食感。強烈なスープに負けない力強さです。
そして声を大にして言いたいのが豚。プルプルの極厚バラが2枚、箸で持ち上げると崩れるほど柔らかく、臭みはゼロ。正直この豚だけでも買う価値があります😃
麺は茹で前302.5gが茹で後509gまで増えて、完成した丼は総重量1250g。夫婦でシェアしても大満足のボリュームでした。
溶き卵を用意して麺をつけて食べると、辛さが体感で半分・旨さは倍増します。
正直なところ、辛さは本物でした。一口すすった瞬間にむせて、水が手放せません。
辛いのが少し苦手な妻は、溶き卵があってようやく完食できたほど。辛党でない方は卵を1個用意しておくと安心だと思います。
それでも、崩れる極厚豚と二層スープの旨さは別格。妻と分け合って、汗をかきながら最後まで箸が止まりませんでした✨
1
2026年08月03日
スープは甘じょっぱい二郎系のタレに竹岡式の醤油感が重なった濃いめの味で、そこに辛さが後追いでピリッと効いてきます。
「激辛」ではなく「辛旨」。旨味を壊さずに刺激だけを足した絶妙なバランスでした🍜
麺は二郎系らしいワシワシの極太。辛旨スープと背脂をぐいぐい持ち上げてくれて、噛むほどに小麦の甘みが返ってきます。
味付きの具はスタミナ系らしい甘辛さで、ご飯が欲しくなるタイプ😃
麺は茹で前229gが茹で後339gまで増えるので、少食の方は夫婦でシェアしてちょうどいい量。
背脂が別袋で付くので、入れる量で自分好みのコクに調整できます。
味付きの背脂を白米にひとさじのせると、それだけでもう一品完成します。
正直なところ、辛さは中辛くらいで、激辛好きの方には物足りないかもしれません。
逆にいえば辛いのが得意でなくても食べ切れる強さなので、そこは好みが分かれるところだと思います。
妻と分け合って、追い刻みニンニクと溶き卵ディップで味変しながら最後まで飽きずに完食。
シェア前提で買っても大満足の一杯でした✨
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2026年07月21日
スープは豚骨の旨味が口の中に広がる微乳化系の豚骨醤油で、醤油のキレが後味を引き締める、ジャンクで中毒性のある味わいでした。
麺は名物の超極太自家製麺。啜るという概念が通用しない太さで、箸で持ち上げて噛みちぎるように食べる麺でした。
小麦を喰らっているというのがより味合わえます!
登戸 蓮爾を20年前に食べた時以来の衝撃でした!
大ぶりのチャーシューは湯煎すると箸でほろっと崩れる柔らかさ。スープに浸して食べると旨さが倍増しました🍜
冷凍麺284gが茹で後425gに増量。茹で時間は12分ほどかかりますが、この密度の食べ応えは他の二郎系では味わったことがありません🍜
冷凍のまま茹でると芯が残るので解凍してから調理することをおすすめします。
キャベツともやしを別茹でで山盛りに、後半は卵黄ディップで味変すれば最後まで飽きずに楽しめます!
正直なところ、この麺は好みが分かれると思います。
ワシワシを超えた「噛みしめる麺」なので、二郎系を食べ慣れた人ほど刺さるはず。
ボリュームも食べ応えも規格外なので、少食の方は家族で分け合うのにぴったりの一杯です✨
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2026年07月19日
スープは豚の旨味が口いっぱいに広がる微乳化系の豚骨醤油で、醤油のキレが後味を引き締める、とろりとした口当たりでした。
麺はオーションを使った自家製の極太麺で、もちっとした弾力と噛むほどに立ち上る小麦の香りが最高。
1cm厚のバラロール2枚は、湯煎すると脂がじゅわっととろけて、口の中でほろりとほどける柔らかさ。この一杯いちばんの主役でした🍜
冷凍麺353gが茹で後613.5gに増量して、完成丼はなんと1kg超え。
背脂もたっぷりで、二郎系らしいパンチとボリュームをしっかり味わえます🍜
キャベツともやしを別茹でで山盛りにして、刻みニンニクを後乗せすれば、家でも本格二郎の完成!
正直なところ、脂の量はかなり多めなので、後半は少し重く感じる人もいるかもしれません。そんな時は溶き卵を用意して、すき焼き風にディップするとまろやかになって最後まで美味しく食べられます。
麺量350gとボリュームたっぷりなので、少食の方は家族で分け合うのにぴったりの一杯です✨
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2026年07月17日
スープは豚の旨みがしっかり溶け込んだ乳化系の豚骨醤油で、コク深いのにアブラマシとは思えないほど上品でくどさが少ない。
麺はうどんかと思うほどの超極太自家製麺で、噛むほどに小麦の香りが立ち上ります。
国産むさし麦豚の極厚チャーシューは、箸で持ち上げると崩れるほど柔らかく、口の中でほろりとほどけました🍜
冷凍麺284.5gが茹で後397gに増量。背脂マシでも重すぎず最後まで美味しく飲み進められました。
キャベツやもやしを別茹でで山盛りにして、刻みニンニクを後乗せすれば、家でも本格的な二郎インスパイアの完成です🍜
アレンジでフライドオニオンとブラペで風味と食感を倍増!
正直なところ、"アブラマシ"と聞くとギトギトを覚悟しますが、いい意味で裏切られました。食べ応えはしっかりあるのに上品で、二郎系初心者でも食べやすい一杯です。
ボリュームがあるので、少食の方は家族で分け合うのにもぴったりの一杯です✨
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2026年07月15日
スープは豚骨ベースながら煮干の香りが主役で、ミルキーなのにクリアで上品。あさりのような風味すら感じる繊細さでした。
中太のストレート麺はもちもちの弾力で、このスープをしっかり拾い上げてくれます。豚バラロールは2枚入りで、湯煎すると脂がとろけて食べ応え十分でした🍜
冷凍麺167.5gが茹で後267.5gに増量して、完成丼は606.5g。
フライドオニオンとみょうがの細切りを乗せると、香ばしさが上から、清涼感が後から追いかけてくる二段構えになりました🍜
お店おすすめの海苔トッピングも忘れずに。
正直なところ、"豚骨煮干"の名前から想像していたのは、もっとどっしりしたスープでした。実際はずっとクリアで、毎日食べても飽きない軽やかさ。
重たくないので、嫁も大満足。
こってりが苦手な女性でも満足できる一杯です✨
1
2026年07月14日
スープはドロっと濃厚な赤辛味噌で、豚骨のコクと味噌の厚みに赤辛が重なった複雑な旨み。
中太のストレート麺はモチっと弾力があってスープをよく持ち上げ、大判の豚バラロールは厚みがあって食べ応え十分でした🍜
冷凍麺216gが茹で後366gと約1.7倍に増量。辛味噌ですが辛さはマイルド寄りなので、我が家では取り分けて夫婦で楽しめました。
すず鬼監修なだけあって麺はモチモチしてて、スープとよく合いました。
ニンニクとネギを足すと、パンチと爽やかさが出てさらに好みの味に。
正直なところ、"業火"という名前から激辛を期待すると、少し優しく感じるかもしれません。
辛さより「味噌×豚骨×赤辛」のコクなので辛いのが得意じゃない女性でも一緒に囲める完成度の高い一杯です✨
ヤングコーンが準備できなかったのが悔やまれる。。。
1
2025年10月26日
富士丸系の王道の味です。
スープも飲みやすく刻みニンニクとも相性抜群。
(嫁と二人で気づいたら完飲してしまいました。)
味付き脂と野菜を一緒に食べると脂の絶品です。
ぜひ野菜マシマシしてください!(富士丸系なので私は少し白だしを入れたお湯でクタ野菜を再現してみました)
気持ち麺が短いかなって印象を持ちましたが、逆に嫁は食べやすいという反応でしたので人によって印象はちがいそうですね。
豚は肉厚でありながらホロホロのうで肉。
スープに浸かって冷凍されている分、若干しょっぱめではありますがそこはアレンジで生卵にディップして食べると美味しさ倍増です。(米と食べたら美味しそう)
リピート確実です。
次は別の種類も試してみたくなりました。
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2026年09月05日
二郎系にエビ?と正直疑っていましたが、いい意味で裏切られました。
スープの袋を開けた瞬間と、丼に注いだ瞬間の2回、はっきりエビが香ります😃
そして干しエビがこれでもかと入っています。
旨味が凝縮されていて、単体ですくって食べてもザクザクした食感で旨いです。
ベースは微乳化のやや甘めのスープ。
そこにエビの風味が乗るのですが、豚骨醤油の味を邪魔しません。気がついたら完飲していました🍜
麺は極太ストレート。表面はツルツルなのに、噛むとバキボキで啜れません。
今回は6分茹でましたが、それでも食感は健在でした。
豚は極厚が1枚。箸で持ち上げると崩れそうなほどホロホロです。
正直なところ、厚みはあるものの他の二郎系と比べると少し小ぶりに感じました。
刻みにんにくは絶対に入れてください。えびのスープとの相性が抜群です✨
表記350gの麺が茹で後546.5gまで増えて、完成丼は1,111g。
少食の方には多いので、我が家は妻と2人で分けてちょうどよかったです。
最近は一人で二郎系を一杯食べきるのがしんどくなってきましたが、
これは夫婦で分け合ってもしっかり満足感が残る一杯でした😃
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2026年09月03日
タレを極太麺に直接絡めて食べる汁なしタイプです。
醤油がしっかり濃くて、一口目からガツンときます😃
麺は平打ちのウェーブがかかった極太で、タレをよく持ち上げてくれます。
豚は大判のチャーシューが1枚。厚みがあるのに噛むとホロホロで、味付け脂に一緒に入っていました。
表記290gの麺が茹で後483.0gまで増えて、完成丼は968.5g。
少食の方には多いですが、我が家は妻と4歳の娘との3人でシェアしてちょうどよかったです。
娘が取り分けた麺を完食して、おかわりまでしたのには驚きました🍜
タレは単体だと醤油が濃いので、ヤサイとよく混ぜてから食べるのがおすすめです。
後半しょっぱく感じてきたら、溶き卵につけるすき焼き方式にするとまろやかになります。
〆は丼に残ったタレに白飯を入れて、追い飯で完食しました✨
正直なところ、公式では「少しピリ辛なスパイシー脂」とありますが、我が家では辛さは感じませんでした。
辛いのが苦手な方でも大丈夫だと思います。
最近は一人で二郎系を一杯食べきるのがしんどくなってきましたが、
これは家族で分けても満足感が残る、シェア前提で買っても大正解の一杯でした😃
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2026年09月02日
一口目が甘めで、あとから醤油のキレがくる非乳化スープ。
大量の豚肉を炊いた旨みがしっかり出ていて、こってりしすぎないので最後まで飲みやすいです😃
自家製オーション麺は長めのワシワシ食感。
公式では「細め」とありますが、正直そこまで細いとは感じませんでした。
豚は大きめカットで肉感があり、噛みごたえが残るタイプです。
表記250gの麺が茹で後432.0gまで増えるので、少食の方は夫婦でシェアしてちょうどいい量でした。
そして一番おすすめしたいのが、同梱のアブラ(実測108.0g)を丼に入れず別皿にすることです。
麺をアブラに絡めれば「脂そば」、豚と一緒に白飯にのせれば「脂丼」。
お店では頼めない食べ方が家でできます🍜
刻みにんにく(21.0g)はスープが甘めなぶん、途中から入れると味が締まって最後まで飽きません。
正直なところ、アブラを全部スープに入れてしまうと重たくなりすぎたと思います。
別皿にして正解でした。
最近は一人で二郎系を一杯食べきるのがしんどくなってきましたが、
これは家族で取り分けながら、二度おいしく楽しめた一杯です✨
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2026年07月11日
スープは豚や野菜の旨みとキレのあるカエシが共存した濃厚な微乳化仕上げで、醤油の効いた味わいが本家『俺の生きる道』の血筋を感じさせます。やや細めの平打ちちぢれ麺は小麦の香りが立ってワシワシ、特大の厚豚チャーシューはふわふわほろほろでした🍜
冷凍麺282gが茹で後413gに増量。丼に盛ると全体で1093gと二郎系らしいボリュームです。湯せんも含めて15分ほど見ておくと安心。刻みニンニクや野菜を足せば、家でも本格的な二郎インスパイアが組み上がります。
公式推奨のお酢を少し垂らすと、脂がキツくなってきた頃にさっぱりして最後まで飽きずに食べられました。
二郎系でお酢で食べるというのが初めてでしたが、新感覚でハマりそう!
麺量もしっかりあるので、少食の方は夫婦でシェアしてちょうどいい量。
俺の生きる道の系譜を家で味わえる贅沢、シェア前提で買っても大正解の一杯です✨
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2026年07月08日
スープは豚骨のコクと乳化のクリーミーさが融合していて、一口目から「これぞ家系」と唸る仕上がり。特注の平打ち麺はしっかりコシがあって、スープをよく持ち上げてくれます。チャーシューは燻製の香りが効いた本気の作り込みでした🍜
湯煎で温めたスープ282.5g・具材73g、冷凍麺180gが茹で後323gに増量。同梱にほうれん草と海苔もついているので、子連れの週末ランチでも準備が楽なのが助かります。
妻と分け合って食べたのでライスも食べても罪悪感ゼロ笑。
六角家出身の技術が家で味わえる贅沢、シェア前提で買っても大正解の一杯です✨
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2026年06月17日
スープはド乳化のクリーミー仕上げで、甘みと旨味が同居していて、二郎インスパイアの中でも独特の深みを感じます。極太ストレート麺はツルッと食感で啜りやすく、豚5枚は厚みもしっかり。
これを1人で食べるのは正直贅沢すぎるくらいの構成でした😃
茹で前235gの麺が茹で後428gに増量するので、少食の方は夫婦でシェアしてちょうどいい量。
アブラとカラメを加えてニンニクヤサイマシマシにしたら、家族で取り分けながら最後まで飽きずに完食できました。
正直なところ、最近一人で二郎系を一杯食べるのはしんどくなってきましたが、妻と分け合って食べる贅沢、シェア前提で買っても大正解の一杯です✨
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2026年06月16日
麺活パパです。家族のラーメン担当として、宅麺で二郎系・家系を20品以上食べてきました。「家系×二郎ハイブリッド」と聞いて気になり購入。家系で15年修行された店主さんが、OTYで家系部門3位を3度取りつつ二郎に挑戦したと知れば、試さないわけにいきません。
湯煎15分・麺は4分茹で。実測で冷凍麺256gが茹で後389gに増量。スープは微乳化で、家系ベースのコクに二郎系の豚旨味が乗ってきます。平打ち麺はモチっとした食感で、家系と二郎系が口の中で混じり合う感覚が面白いです。
ベースは家系で、そこに二郎の豚旨味が乗ってくるイメージなので、家系の安定感に飽きてきた人に刺さると思います。妻と一緒に食べても十分満足いく麺量。私も嫁も大満足の1杯でした。
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2026年02月08日
圧倒的な極太ボキボキ麺!
ツルツルのストレート麺で噛めば噛むほど小麦の風味が口の中に広がり、ずっと噛んでいられる麺でした。
非乳化スープで醤油がキリッと後から効いてきて、飲めるスープでした。
脂がスープと一緒に入っていたので、できれば別梱包だと脂量が調整できて良かったなと思いました。(個人的な感想です)
麺量が多かった点とスープを楽しみたくて、あえて野菜は抜きでにんにくのみで楽しみました。
この辺の調整ができるのが宅麺ならではですよね。
写真はヤサイ抜き、ニンニクです。
卵にくぐらせてすきやき風で楽しみました。
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2026年02月03日
比較的に再販通知は来ますがタイミング合わず買えなかった「もみじ屋」。
念願かなってついに買えました!
富士丸ルーツのワシワシ麺はもっちり麺で噛めば小麦の風味が口の中に広がり絶品でした!
長さもちょうどよく啜りやすい平打麺。
非乳化スープも絶品で、女性でも安心して食べられます。
(若干豚骨臭が強めでしたが、不思議と食べると全然気になりません。)
なんといってもウデ肉ですが箸で切れる柔らか豚はぜひ食べてもらいたい!
ぜひリピートしたい1品です!
2
2026年01月24日
味は濃いめですが、乳化で非常に食べやすく、オーソドックスな二郎系という印象。
麺は少し長めで啜りやすく、美味しかったです。
豚は薄めの豚バラが2枚。
個人的には二郎系ではがっつり豚を期待してしまうので、少し物足りなかったかなと。
ただ、料金も1100円と他と比べると安価設定なので、このレベルが食べれるのであれば大満足でした。
また、リピートしたいと思える1杯でした。
1
2026年01月15日
なんといっても豚が美味しすぎました!
一見硬めのギュチムチ系かなと思いきや、ウデ肉なのに箸で持つと繊維で崩れてしまうほどの柔らか豚でした。
また、麺もワシワシの太麺で長さもちょうど良い長さでした。
スープも飲みやすく、嫁も大絶賛でしたので女性でも美味しく頂けます。
味付き脂も脂の甘みを感じることができて、ぜひ野菜を準備して脂サラダで楽しんでください。
ぜひリピートしたい1杯でした!
4
2025年12月29日
まさに商品名通りの「噛む麺」でした。
麺は食べ応え抜群で顎が試されますが、小麦を食べているのを実感できます!
個人的には太麺好きなので非常に好みの麺でした。
豚は小ぶりの豚バラが2枚入っていました。
こちらもちょうど良い染み具合で柔らか豚でした。
そしてインパクトは極太麺に持っていかれてますが、スープが非常に美味しかったです。
脂がくどすぎず、程よい甘みのなかに醤油がきりっと効いており、しょっぱすぎず且つくどすぎないちょうどよいスープでした。
嫁もスープが美味しいと大絶賛で、女性でも飲めるスープです。
総合的にお気に入りの1杯でぜひリピートしたいと思いました
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2025年11月21日
麺量は茹で前で210g 茹で後は340gと一人で食べ切るにはちょうどいい麺量で、他の二郎系と比較すると少し見劣り。
豚は大判の豚バラが1枚。味の染みもちょうどよく箸でもつと崩れるほどプルプル柔らかでした。
麺の長さは長めで啜りやすい麺でした。
肝心のお味は上品な二郎系という印象。
一見見た目は濃厚なスープですがクドくなく、野菜との相性も抜群でさすがの1杯でした。
麺量は夫婦でいただくには少なかったので、うどんでも追加かなと考えていると嫁から「雑炊」という提案があり、急遽米をレンチン。
卵を落として食べたら絶品でした。
これぞお店ではできない宅麺の楽しみ方で大満足の1杯でした。
1
2025年11月04日
麺量は茹で前で296g 茹で後は499gと圧巻のボリュームです!
そこにさらに巨大豚バラが2枚とプルンプルンの味付き脂が乗ってコスパは最強!
スープは醤油が効いていてパンチのあるスープではありましたが、油膜ができるほどの脂で後半は少しくどい印象がありました。
スープが冷めると油膜が箸で持ててさすがに完飲しようという気にはなりませんでした。
全体的にはバランスの取れていて豚、麺のボリュームやスープの味は美味しかったので液体油の分量だけが少し残念だったかなと思います。
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スープは深みのある豚骨の香りに醤油のキレが効いた、家系らしい濃厚な一杯。袋をよく振って乳化させてから注ぐと、一口目で思わず声が出る旨さでした。
麺はツルツルもちもちの中太縮れ麺で、この濃厚スープをしっかり持ち上げてくれます。
燻製チャーシュー2枚は香りが立っていて、しっかりめの食感で食べ応えがありました🍜
冷凍麺153gが茹で後240.5gに増量して、完成丼は693g。
茹で時間は3分30秒とあっという間なので、平日の夜でも気軽に作れます🍜
家系はやっぱりライス必須!スープに浸した海苔でごはんを巻く瞬間が最高です。半分食べたところでニンニクと黒胡椒を入れると、また表情が変わります!
正直なところ、かなり濃厚なので、あっさり系が好きな方には重く感じるかもしれません。
我が家では4歳の娘も「おいしい」と麺をおかわりしましたが、スープは少なめに取り分けるのがちょうどよかったです。
1杯とライスで家族3人が大満足できました。
ゆで卵もトッピングしちゃいました✨️
ほうれん草はついてないので準備を忘れずに!