レビュー一覧

RAMEN60 ・60代以上/男性

2026年05月24日

オイリーで甘めの醤油ダレに、ワシワシで歯応えのある500gの極太麺を良く絡ませ、自分で用意したチャーシュー、刻みねぎ、メンマを加えるとボリューム満点な油そばの完成です。
見た目の迫力に少したじろぎながらも、空腹状態にした自分を信じていざ挑みます。しかし半分を過ぎたころから甘めのタレが少し飽きてきたので、味変でお酢とラー油を加えてなんとか完食しました。
腹パン確定ですが、満足感もある一杯です。

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ひろ ・40代/男性

2026年05月24日

スープに合わせて麺はパスタ風かと思いきや、どちらかというとカップ麺のうどんのような食感!
カップの洋風うどんをいただいているような錯覚に陥りました!
しっかり大ぶりの牡蠣もいくつも乗っていて贅沢うどんでした!
ごちそうさまでした!!!

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ひろ ・40代/男性

2026年05月23日

あっさり
こってり
薄味
濃い味
細麺
太麺

スープ一口目の印象は甘め、そしてメンマもしっかり甘め!
ただ、食べ進めると特に気にならなくなる印象!
そして珍しい牛肉チャーシューです!
水分量がそこまで高くないので、噛みしめる感じがお好きな方にはよいとも思います!塩味もしっかりあるので、ご飯があってもよいかもです!
ごちそうさまでした!!

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もむぎ ・30代/女性

2026年05月20日

以前、維新商店の近くに住んでいたことがあり、あまりの中毒性のある美味しさにしょっちゅう行っていました。引っ越してからも、どうしても維新商店の味が忘れられず、ネットで探していたところ宅麺にありすぐに購入しました。穂先メンマなど、トッピングはお店と多少違う点はありますが肝心の麺とスープはお店と変わらない味でとても感動!スープの出汁に負けないしょうがの香りと、モチモチの麺に絡む背脂とパンチの効いた醤油味。更にチャーシューのスモークの香り?も合わさった、まさに維新商店でしか得られないこの味この香り、そして麺!!でした。
最近は入荷があまりなく、また購入個数制限もあるため禁断症状がつらく、一生どこかに維新商店が販売されていないかネットで探していますがあるわけもなく。宅麺さんだけが頼りです。応援しています。

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こへまる ・60代以上/女性

2026年05月20日

★個人の備忘録なので参考になさらず★

醤油からい 麺は好き

ラーメン好きですが(特に味噌)ラーメンの種類分けとかウンチクには興味ありません。
ただ、個人的に好みかどうかだけでレビューさせてもらってます。

ブタキングの味噌ラーメンの再販を熱望しておりますm(_ _)m

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ひろ ・40代/男性

2026年05月20日

宅麺さんで以前から取り扱っておられる醤油も大好きですが、塩もいいですね!
醤油はまろみとキレを感じますが、塩は鶏の旨味をダイレクトに感じられます!
ゆずやメンマ、チャーシューもいいアクセントになっておりぜひともまたいただきたい一品です
ごちそうさまでした!!!!

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2026年05月19日

鯛とアサリのWスープ、というのは同店商品の中華そばと共通していますが、
中華そばが真鯛のカシラとアラをオーブンで焼いて上澄みのみを使用した上品なあっさり非乳化一番搾りスープなのに対し、
こちらは鯛の骨までじっくり炊き上げた濃厚スープに豚背脂も浮かべて醤油カエシをキレキレにキメた、ガッツリ系のコッテリ微乳化フルボディスープとなっています。
 
塩分濃度も約3.3%と海水レベルに高く、甘味と旨味も塩味に合わせたバランスで整えられているため、味自体は数値通りの超ショッパー仕様ですが、
出汁と脂分も塩味に負けない濃度なので、味が塩味甘味に偏る事なく、コクと旨味の層にかなりの厚みと深みが感じられます。
 
魚介の風味はしっかり出ていますが臭みはなく、直感的に脳と舌が「美味しい」と判断してしまう中毒性のある味わいで、
背脂粒も上質なA脂が使用されており、トロトロに柔らかく甘味も抜群。背脂までそつなく美味しいという点も大きく評価されるべき部分だと思います。
 
 
麺は自家製のワイド型手揉み太縮れ麺。ゴツゴツとした太麺で、全粒粉を多めに配合したブラン(ふすま・小麦の外皮)の香りと強い噛み応えが特徴的。
食感的にボーメ度はやや低めに感じますがコシ自体は強く、モチプリの弾力で表面はツルツルと滑らか。
小麦粉の配合やかん水の量からも麺の香りを特に大事にしているのが伝わってきます。
 
濃口のスープにも負けないパワフルな麺で、スープの塩辛さとの対比効果により小麦の甘味と香りも麺を噛むほどに舌に広がり、スープの味と一体化します。
またガッツリ系という事で、硬い麺がお好きな方はやや短めに茹でて、ワシゴワのハードな食感に仕上げてみるのもお勧めです。
 
 
付属トッピングはInスープで豚バラチャーシューの厚スライスが1枚。
表面を香ばしく炙り煮込んでタレ漬けした焼煮豚タイプで、ホロホロに柔らかい食感ですが、塩辛いスープに沈められているため、味染みも結構濃い目。
ただ味がショッパーな分ヤサイも捗り、生卵にディップするスキヤキ風という食べ方とも抜群に相性が良かったりします。
またお勧め調味料のワサビはツンと鼻に抜ける刺激がスープを爽やか且つ軽やかに味変してくれます。
 
 
魚介スープなのでJ系(二郎インスパイア系)っぽさはないものの、フォーマット的にはしっかりG系(ガッツリ系)として構成されており、
追加トッピングを何も乗せない麺とスープだけの素の状態で食べてしまうと、ガッツリ感も二郎インスパ感もないただの塩辛い背脂魚介ラーメンにしかならないのですが、
ヤサイとニンニクを乗せてアブラやスープと合わせた途端、魚介なのに何故か不思議とG系の味として成立してしまうのが非常に面白いポイントです。
 
魚介出汁のG系はせたが屋の魚郎など全国的に見るとそこまで珍しくもありませんが、何よりもG系としての完成度自体が非常に高く、
現在の宅麺の二郎インスパ系というカテゴリー内では唯一無二といっても過言ではないような、非常に個性的で独創的でオリジナリティに溢れた秀逸な逸品だと思います。
 
とにかく実店舗のデフォルトトッピングであるモヤシとニンニクという必須要素を加えないとG系の味にはならないので、最低でも茹でモヤシだけは多少なりとも用意しておきましょう。
モヤシの上からスープと背脂をかければヤサイがアブラサラダとなり、美味しさが更に何段階もグレードアップします。
 
ちなみに乗せるヤサイの量はスープの味がかなり濃いので、モヤシは400g(2袋)以上たっぷり乗せても大丈夫です。
画像はモヤシ400g、ネギ約1/4本分程度を乗せた状態ですが、ウチの若いスタッフは残ったスープでモヤシを替え玉していました笑
 
もっと沢山食べたい方は600g以上乗せて山のようなマシマシ仕様にするのも良いと思います。
400g乗せて天地返しした後でもスープは完飲不能のショッパー状態だったので、常軌を逸するようなモヤシ量でもなければ味が薄まり過ぎる心配はないと思います。
ちなみに実店舗でヤサイマシマシにするとモヤシを画像の倍(約7〜800g)くらい乗せられます笑
 
 
コッテリなのにアッサリ、ギットリなのにスッキリ、濃厚なのに後味はサッパリとした間口の広い味わいで、麺量も200gとG系では比較的少な目なので、
二郎インスパ系やガッツリ系が苦手な方や普段あまり食べない方でも美味しく頂ける一杯になっているんじゃないかなと思います。
 
 
あとスープの塩辛さを利用してつけ麺スタイルで何食かに分けるというコスパの高い裏技もあります。
市販の中華麺を人数分用意しておき、金子の麺と市販の麺を別々に茹でて水で締め、スープを2〜3杯に分ければ、1食分の値段で2〜3食分のつけ麺が作れたりします。

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ひろ ・40代/男性

2026年05月18日

アサリやタイの旨味で前半戦はするする、後半戦は濃厚が際立ってきて、雰囲気の違う2種類のスープをいただいているよう!
麺はしっかりした縮れ!
お肉もしっかりとした塩味!
ご飯が進みます!
ごちそうさまでした!!

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オアシス ・50代/男性

2026年05月18日

何度も実店舗で食しているつじ田のつけ麺。
満を持して宅麺登場ということでポチってみました。
タイトル通り、すだちと黒七味が付いているのがいいですね。これがないとつじ田ではないと思っていたので。
自分は、すだちも黒七味も段階的に麺へかけて食べますが、家で食べたら実店舗に行きたくなりました。

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